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Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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BG 7話

予告で衝撃的なことが起こるんだろうとわかっていたけど
ネタバレはイヤなので、テレビ誌は読まないようにしてた


そしたら、まさかの課長が💦

高梨のツンデレも
仁美との息ぴったりの様子も
吹っ飛んでしまった
あまりの衝撃に放心状態になってしまった




落ち着いて、リピ


菅沼に「元妻と不倫も斬新じゃない?」と言われた時の島崎の顔(笑)


課長「外科医も身内の手術はしたくないって言いますしね」

アライフを思い出すセリフ


島崎がBGをしないことに、不満そうな高梨


仁美の再婚相手がお金持ちは本当だったんだね
立派なお宅



あ〜やっぱり幹事長の元秘書が何か起こすんだ



高梨が島崎を誘って居酒屋に

「あなたがBGをすべきです」
注文も話を終わってからじゃないとさせてくれない高梨(笑)

高梨がいつも以上にムキになってるのは
仁美に嫉妬してるに違いない(違う)

で、2人同時に「かわ」を注文しちゃってる
シンクロしてるじゃん



愛子先生も、おじさん政治家達相手に、苦労してるし大変なんだね


課長が島崎の家の前で待ち伏せして、報告書を持ってきた

あら
瞬がイケメンと言っていた報告書の旦那の写真のページはすっ飛ばし(笑)


お客さんが家に来ていても、態度は変わらない瞬

課長の家にも息子さんが。
離婚の危機もあって、だからこそ、島崎のことを理解できるんだね


課長と肉まんを食べてる微笑ましいシーンは
最後を見た後のリピでは、涙が出る



「誤差ありあり」
あ〜今後起こる何かを暗示しているよう

課長か腕時計を貸してくれた



いつもの腕時計は仁美のプレゼントだったのか
若い頃の2人
「あのさぁ、俺、一生守りたいんだけど」

抱き上げて、くるくる回った〜メリゴーランド
ロンバケみたい
そしてチューしたよ、提供テロップが邪魔(笑)

きっと2人とも22年前を思い出したに違いない




「日の出警備保障の島崎です」
仁美は島崎の時計を見たね
今日はたまたま課長の時計してたから
もうプレゼントした時計はしてないんだと思ったよね


硬い言葉で、あくまでもクライアントとして接する島崎


「よかったですねぇ、素敵な旦那様に巡り会えて」
ふふ、ちょっと嫉妬してる?


あら、また愛子先生、登場

愛子先生は島崎のこと好きだよね
「一度お食事でもいかがですか」
「男をからかうような発言は好きではありません」
先週カットされた(?)誘っていたのね


「先生も誰かの為に尽くされる仕事じゃないですか」
その言葉に救われたような愛子先生



何かの記事で、拓哉と山口さん
2人の走る脚が見事にシンクロしてるって読んだけど
本当に息ぴったり


犯人は、仁美の旦那の元恋人だった


「返して」という元恋人に
「さとしさんは私のものではないです。誰のものでもないです」

また、このセリフで、現実のあることとかぶるなぁ(笑)



島崎が食事に同行すると知って、感のいい課長は島崎の時計を届けようと思ったんだね


「大人になったねぇ」と言われてメニューで顔を隠す島崎かわいい


せっかくの2人の食事の席に、SPの物々しい警護が。

で、愛子先生
「やっぱりプライベートじゃありませんか」
嫉妬してるみたい



時計を届けてくれた課長
「今日、必要な時計なんじゃないかと思って」
課長の時計も奥様にプレゼントされたんだ
「誤差」「なし」

今はリピだから
笑いあう2人の姿に涙が出るよ


そんな時に、あの元秘書の姿を見つけてしまった

課長はボイスレコーダーにスイッチを入れたね
来週、それが役立つことがありそう


関係ない席の客達にも銃を向ける元秘書

そこへ、立ち上がる島崎

「死ぬ前に一言だけ言いたいことがあるんで」

仁美に一言謝りたいと
「俺が悪かった、ごめん、申し訳ない」

何かを訴えるように仁美を見つめる島崎

そして、察したのかのように仁美も立ち上がり、夫婦喧嘩を始める

さすが元夫婦
中の人達も息ぴったり

その間に、落合が近づく

「行け」と仁美を外に


最初に見てる時は、この緊迫した状態の時に
部活で遅れてきた瞬が巻き込まれて撃たれるのではないか
とも思っていたけど、違った



事務所に残った3人
菅沼「奥さんといい感じなんじゃないの」
高梨「元な」とやっぱり嫉妬してる(笑)



落合が銃を置いた
丸腰になったのは、多少なりとも島崎の影響もあるよね


じりじりと課長も島崎に違いてくる


「待ってください、先生!無駄死にをさせてはいけません!」
課長!


銃を向けられた島崎を課長が突き飛ばした

まさか、課長の脚を撃たれていたとは。
「やられたねぇ」と冷静な課長
「心臓じゃなくてよかった」



救急車で運ばれる課長

仁美と瞬の元に行く島崎
「ありがとう」
「任務完了」
「お母さんのこと頼んだぞ」

瞬、ちょっと寂しそう


救急車に、謝りに来た落合に
「誰かも死ななかったから、いいじゃないか」と課長
そうだよ、課長が死んだらダメなんだってば。


「時計、大丈夫だった?」
「6時14分5秒」
「誤差なし」

やだ、最後の誤差なしじゃないよね?


妻の警護
「やってよかったです
夫婦だった時間は消えてなくなるもんじゃないんだな
ありがとうございました」

島崎が課長に感謝の言葉を述べたのに、急変した課長

えー、嘘でしょ
課長ーやだよー!

涙が止まらないよ
どうか助かってください


来週まで、待てない







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