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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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どの作品もメイキングは素晴らしいけれど
「無限の住人」のメイキングも素晴しく感慨深いものがあった


監督が仰っていた、終始万次であり続けたのは、演じる者に対する礼儀
まさに「すげぇ奴」


そして、メイキングは万次の太腿率高し💕(笑)



「三池監督のOKが早いので不安です」
拓哉的にはもっと監督にアドバイス、指導をしてもらいたかったと思うけど
監督の描く万次として完璧だったからのOKだよね


ウエットスーツを着ないで、ぬかるみに入り続け
上がった時に、太腿が真っ赤になってた


どんなに足場の悪い山の斜面でも、いつでも裸足に草履


この現場でお誕生日を迎えられて、よかった


「当分会えません」と言う花ちゃんが可愛い



若手俳優が全員、拓哉に「学ばせてもらった」と言っている

現場での在り方もそうだと思うし実際にアクションをアドバイスしてるシーンが多々見られた

確か、「武蔵」の時に香川さんが言ってたと思うけど
受け身が上手いから、相手が強く見えるんだよね



映画では微塵も感じないけど、
演技してない時に、手がガクガク震えていた
息の白さも寒さを物語っている




メイキングで、本編にないセリフ、アクションがあった
万次が凛と剣の稽古のしてたり
天津と凛のシーンでのセリフとか


花ちゃんのクランクアップ
自然に拓哉に抱きつく感じがいいな
その後、拓哉を見上げる花ちゃんの顔がね、女の子


槇絵戦で武器のタイミングが合わず、何度もテイクを重ねて
成功した時も自然と抱き合って喜ぶ

どちらも、いい関係性を垣間見た感じだ



鯖人のクランクイン
中の人、全然雰囲気違う(笑)



300人斬りで建物から飛び降りるシーンで
凛を片手でヒョイと持ち上げてた



冒頭の100人斬りで、映画では足元映ってなかったけど
やっぱり刀を足で蹴り上げてたんだね


この頃は、脚を痛めていたから
カットがかかって、柱に掴まっていた・・



売り上げもレンタルも好調のようだけど
このメイキングも多くの人に見てもらいたい


海外でも好評で
映画館で見なかったことを悔やんでる人もいたけど
ホント、この作品はスクリーンで見てほしい作品だったな





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