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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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復讐劇

先日のワッツは、始まる前から眠くて
始まってからも、うとうとしながら一応最後まで聴いた


覚えている内容は(笑)

拓哉もギックリ腰になったことある。

さんタクで言っていた、うわぁと伸ばすのは
さんまさんにしか通じないから、ダメ


バリ島でダイビングのインストラクターが「キムタクです」と。

拓哉も一回行ったことある
彼らは日本のエンタメ系詳しい。


それから、サーフィンの話


幸せとは何か、漢字2文字で表現すると?
「全力」

こんな感じかな




今日は、キネカ大森で久しぶりに「無限の住人」を見てきた。

全席は埋まってなかったけど
私の目視では4割くらいが男性だったと思う。


もう、セリフを覚えるくらい何度も見てるけど、飽きない。

毎回、鳥肌立つし、うるうるもする。


そして「マグニフィセント・セブン」と2本立て。

こちらは、西部劇の復讐劇。

とある悪に立ち向かう為、最強の7人が集まるんだけど
その中にビョンホンもいた。

彼は、銃とナイフの二刀流で、
これは拓哉にもやってもらいたかったと思った。


拓哉の今の年齢で、あの鍛えた上半身にカウボーイハットとガンベルト

いやぁ、もうカッコいいし似合うでしょ。
あの西洋人メンバーの中にいても見劣りしないと思う。

みんな銃をくるくるして、カッコよかったし
最後までハラハラドキドキした。


いつか、こういう海外の映画にも出ますように。


そして、日本の時代劇と西部劇の2本立て。
絶対、男性好みの作品だと思うので
先入観でまだ見てない人に是非見てもらいたい。



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