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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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映画

昨日は、丸の内ピカデリーでラスト上映「無限の住人」を
見届けた

仕事で行けるかわからなかったから
チケットは窓口で買ったけど、もう予告が始まっている時間で
広い会場のほんんど席が埋まっていた


ラストは、勇気を振り絞って一人でも拍手しようと思っていたけど
そんな心配はいらなかった
会場中が拍手で包まれて終わった

なんか感無量だった。


リピーターばかりかなと思っていたけど、
近くの席には、反応から初めて見ただろう人達もいた。

まだこれから見たい人もいるだろうに
終わってしまうのは、もったいないなぁ




ワッツ

カップ麺キムラーについて

「名前が伸びてしまうけど、他人事とは思えないですよね」

「でもタクヤーじゃなくてよかったな」



ちょうど前日に買って食べたところだったから
タイムリーな話題に嬉しくなった




無限の住人
ポスターの足の指に傷と血が付いていた

メイクのケイスケ
「手にしても足にしても毎日メイクをする際に
爪の生え際に色を乗せてましたね」

「清潔感は無くそうと」

「皮膚はザラザラな感じ、爪は汚れた感じ」

「裸足に草履なので、足は汚れるんですよ」

「『ちょ』くらいのケガ」


「繰上さんがわざわざ京都まで来てくださって撮影」

「素晴らしい手ですね
手のアップを撮らせてくださいとオフショットで」


その手の写真、見たいなぁ




イッテQ

「珍しく日本語が聞こえてきたのでパッとみたら出川さんがいて、
これってイッテQのヤツだ、カンヌまで来たんだ!」

「フリーな時間だったので、行ってこようかなと行かせてもらった」

「普段から見てると行きますよね」



「普通に面白いですよね」

南極大陸の中島みゆきさんの主題歌
「イモトさんが登山の時にかけて、嬉しかったですよね」


クリントイーストウッドさんの突撃のレストラン
「待ち続けている二人を車の中から見ました」

「トーマスさんのポルシェの助手席に乗って、通り過ぎた」

「ヒューマンアンドヒューマンの謎だけは解けてない」




検察側の罪人の原田監督
「低く響くいい声。40代の男の香華」と。

「お会いして、映画監督って十人十色でいらっしゃって
本当に映画が好きなんだな」

「監督から色んな作品とか出演者とか出てきて、メモしておいてください
その作品を実際に見てみたり」

「衣装合わせとか始まりまして」

「二宮と一緒に昼飯食いました」


「エンタテインメント性のあるアクションとか記されている内容ではないので
重厚で重めの話になる」


二宮は
「一人の表現者だったり共演者として
彼だったら安心できるなという印象を持った」

「現場でどんな空気になるか、わからない」




代読のお姉さん

「そろそろさぁ、誰だい」

「ゲームの企画プレゼンしたよね
3人まで声をかけていい、それ以上はダメですっていう」


そんなに代読のお姉さんが気になるんだ(笑)
知らない方がいい場合もあるかもよ(笑)



「夏になると全国の海で目撃情報
9割は嘘」



7月からは次の撮影が始まる。
万次とは全く違うキャラクターが見れる次の映画も楽しみだなぁ

でも、まだ大森で万次に会いにいっちゃうけどね(笑)








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