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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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植P 2日目

関西の番組ちちんぷいぷいを見させてもらって
やっぱり地方の番組はいつもいいなぁ

福島アナのインタビューがよかったな

残虐な殺しを凛に見せないようにした袖
そういう所作をさりげなくやる拓哉はさすがだし
万次の優しさを垣間見れると思うと楽しみ

福島アナがそのシーンを絵に描いてくれて、
拓哉も嬉しそうで、よかった




さて、ワッツ

京都のイベントについて


「火曜日サプライズの番組のロケをした」

「アポなしグルメロケで
とんでもなく美味しいお肉をいただきました」

「民家の一日3時間時間営業しないっていうお店」


イベントの内容は
「京都に対してありがとうというイベント
たくさんの人が集まってくれて、緊張しましたね」

その後、映画館の舞台挨拶が終わり次第、車で大阪に移動


「行きまくってますよ、色んなところに」



先週に続き植P

オペナースの器械出しのお手本教材とします。というメール

「キムコンビ」

「文乃ちゃんが、オペナースに真摯に向き合ってくれたのが
とても嬉しくて」

「柴田さんがバシッと手にどんぴしゃに出してくれたのが
沖田の自信になっていった、撮影してても」

「沖田がやっていたのではなくて
オペナースの柴田さんが沖田をそこまで持っていってくれた」


「シアトルについて来てくれたなかったんですよぉ、柴田さん〜」

拗ねてる〜(笑)



最後のシアトルのシーン
「その日初めて会ってハローって言った人が
グローブ出してくれてるんですけど」

「その日は医療指導の人誰も来てくれてなくて」



「打ち上げの席で技術部から話を聞いてゾワっとした」

中山さんが
テレビドラマの撮影方法ではなく、映画と全く同じ方法でやりたい

シアトルのシーンは
「映画の撮影の方法であのシーンを撮った」

「空気感があそこだけ違いましたね」




診療放射線技師を目指して勉強してる大学生からメール

植P
「僕らが出会ったお医者さん達、苦労して来たって言わない
全員高い意識を持っていらっしゃる」


技師さんのこと
「アライフをやった後なのに、再認識しましたね」

「設計図を渡してくれたのは技師さん
こういうところも描かれてないんだよ」


ドラマの中で映ってるのは
本当の技師さん

「大学の勉強が20だとしたら
現場で覚えることのほうが100あると思う」




治療法がないという病気という子からメール
沖田先生は希望の光


「病を請け負うのは患者さんですからね
それにどうサポートしていくかっていうのが医療従事の現場」

「本当は言ってはいけない言葉だけど言っていこうって
脚本家の橋部さんと、植田さんと瀬戸口さんと話した」

「大丈夫
お薬より何より一番その言葉を待ってるんじゃないかな」


「アライフ自体は一区切りしましたけど」

ん?「一区切り」って言った?



最後、植P
「こんばんばん!」

あはは、言ってみたかったって(笑)



これだけ、よいメールを植Pの
前で読んだんだし
続編を希望してる人が多いってこと、植Pもわかってるよねぇ


無限の住人に心が持って行かれてるけど
また、アライフをリピしよう




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