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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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A LIFE 最終回

終わってしまったぁ

昨日は、文乃さんのインスタ
「沖田先生、ひとりにさせないぜ」と3人が集まった様子に
朝から涙し

密着で、クランクアップ後のインタビューで拓哉の
「とても大切な作品になった」で涙し、最終回




院長や羽村先生たちに責められる壮大に
「オペの準備を必死になってやってました」
壮大をかばう沖田先生


黙って出て行く壮大を追いかける沖田先生
「自分で救うって言ったろ」

「なんで深冬と抱き合ってたんだ」
やっぱり根に持っていたんだぁ

「カズ、俺の気持ちわかるか」
何も言えない沖田先生



羽村先生に
「深冬先生のオペの前に何であんなことしたんですか」と沖田先生

確かに、そうだよ


「沖田先生が来てから、副院長が壊れ始めた」
そんなこと言われても、沖田先生には何の責任もないよね



あ〜あ、ネコにも相手にされない壮大
ま、ネコはそんなもんだけど(笑)


井川先生
「副院長はちゃんと自分の言葉で話すべきですよ」

ね〜、もう過去のことだけど、色々と思うことがある(笑)



「オペは準備で決まりますから」と励ます井川先生
それ、沖田先生が言った言葉(笑)

そんな井川先生を「はい、行くよ」と外に促す柴田さん、いいな



2週間後、部屋に入ってくる沖田先生の手には野菜ジュース(笑)



深冬と莉菜ちゃんとのやりとりを黙って見てる沖田先生の表情
何を思ってる?


「お母さんの病気が治ったら、またいっぱい遊べるよ」
子供に向ける沖田先生の顔が優しい

「バイバイ」手を振る沖田先生が可愛い



「深冬先生を必ず小児外科医として戻したいと思います」
その一心でずっとオペ方法を探してきたんだよね


隣の部屋から元気に「よろしくお願いします」と井川先生
その声に、沖田先生ちょっと微笑んだ



オペの前
沖田先生に手をぎゅっと握ってくれたら、絶対大丈夫な気になる


オペに向かう前の沖田先生
スポーツ選手が試合に向かう前のよう

そこへ井川先生、ハイタッチ
そして沖田先生の手を握る
そんなことするようになるなんて
井川先生、好きだよねぇ沖田先生のこと(笑)


「頑張ってください」と言われ
振り返って頷いて、オペ室へ向かう沖田先生の背中がかっこいい


オペの時
沖田先生が手袋はめた後、パチンパチンとするの好きなんだよなぁ


緊張するオペシーン
ドキュメンタリーの本物の外科医にしか見えない


「閉じるしかない」
あと一個の腫瘍を残してオペは終わった

手袋飛ばしに悔しさが現れてる
うなだれる沖田先生



遺影が・・
壮大のお父さんは亡くなってるのね


「深冬は、お前のこと待ってる」と壮大にメール
待ってるのは沖田先生もだよね



井川先生のミスをネットニュースに売ったことを聞かされても
穏やかだなぁ井川先生


深冬のノートを沖田先生に託す叔母さん
なんでもかんでも沖田先生を頼るんだね、壇上家の人々



深冬「オペを沖田先生にお願いしたのは訳があって・・」
それを聞いて部屋を出た沖田先生の表情が・・



柴田さん
「オペに必要なこと、本当はわかってるんじゃないですか」

壮大のことを言ってるのかな


実家でお寿司を握ってもらう沖田先生

お父さんは、なんだかんだと、息子を信じてきたんだよね



沖田先生、壮大の実家へ

「お父さんのオペが原因で何かあったら子供が悲しむ」
と深冬が沖田先生にオペを頼んだ理由

なんで沖田先生に話すのかって
それもそうだけど、他人だから言えるってこともあるよね



お互いの気持ちを言い合う沖田先生と壮大

壮大のことを黙って聞いてる沖田先生がいい

シアトルに行ったのは
壮大に追いつきたかったのと、深冬から逃げていた

「人の気持ちなんてわかんねぇよ
だからこそ理解しようと向き合うことが大事」

なんか沖田先生の中の人ともダブる



オペ室に向かう沖田先生、壮大を待ってるよね

来た!壮大!
抱き合う二人

そうそう、最初から二人でオペすればいいんだよ

バイパスを沖田先生がやって
その後は壮大に引き継ぐ

緊張のオペシーン、ドキドキ


腫瘍、取れた!

なんか奥歯に挟まっていたのがずっと取れなくて、取れた時の気分
例えが悪いけど、そんな感じ(笑)


最初に深冬が目覚めた時にいたのは沖田先生・・


沖田先生、荷造りしてる・・


柴田さん
「沖田先生とオペしてる時の自分が一番好きです」

「これからもここにいてくれますよね?」
と何度と聞く井川先生



お父さんに鯛茶漬けをリクエスト
鯛茶漬けは、沖田先生にとって
ホッとするおふくろの味みたいなものなのかな

「しばらく家を空けるわ」
なんだかんだ言って寂しそうなお父さん



そして壮大は深冬のところに戻ってきた
「おかえりなさい」よかったね、壮大・・




壮大「さんざん引っ掛き回して」
って、引っ掛けまわされたのは沖田先生


ネクタイピン「曲がってるよ」
アドリブかな(笑)



留学を視野に入れることにした井川先生
その話しを聞く沖田先生と柴田さんの反応、またシンクロしてる


井川先生「俺についてきてもらえませんか」と
柴田さんに告白


きっと、沖田先生にも同じこと言われたよね
でも、柴田さんは残って自分の道を進むことにした。

柴田さんには、恋愛とかではなくて
沖田先生について行ってほしかったけど
柴田さんらしいね


井川先生は、沖田先生のところに留学すればいいよ



壮大は院長に
羽村先生は副院長に
二人で前向きに病院を立て直す方向へ。


最後に深冬の部屋に訪れた沖田先生
何か言いたげだけど、深冬を黙って見つめ
部屋を出た後の背中が切ない


榊原先生も前向きにお父さんに会いに行ったんだね


井川先生はオペで経験を積み
柴田さんはオペナースの指導を。

みんな、それぞれの道を進んでいる。


結局、沖田先生は、深冬を救っただけはなく
一番は、壮大を救ったんだよね



シアトルでオペする沖田先生、かっこいい。

今後もシアトルで活躍する沖田先生が見たいよ〜


井川先生も柴田さんも
みんな更に成長した後に集結もあり得るよね


「3ヶ月間、温かいご声援をありがとうございました」
テロップにうるうる・・


こちらこそ、素敵なドラマをありがとうございました




PS
Rさん、ドラマが終わってしまって、沖田先生ロスになりそうだけど
さんタクがあると思うと楽しみですね







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