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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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A LIFE 8話

榊原先生の爆弾で、ピンチの壮大をかばう沖田先生


「リスクを考えてのご指摘ありがとうございました」
そう来たか、壮大


榊原先生にビンタされても、反撃しない壮大
チョコレートかじってストレス発散


顕微鏡覗きながら練習する沖田先生が素敵


沖田派と言われ
「それがなんだと言うんですか、くだらないなぁ」と井川先生

ホント、何派とかくだらないよね
そういう私は、拓哉派だけどね(笑)


やっぱり、深冬もお母さんいないんだ


柴田さんの差し入れに手を出したのに、引っ込められて
止まる沖田先生(笑)

さすが優秀な柴田さん、沖田先生が帰るよう誘導してる


沖田先生、帰ってきてよかった
お父さんが倒れた

倒れたるシーンが予告と違う


急患に起こされた当直の井川先生可愛い、寝癖ついてるよ


スーツのままお父さんの症状を診る沖田先生、素敵


深冬のオペのことで寝てないのに、お父さんまで
ちゃんと睡眠とってください、沖田先生


羽村先生が沖田先生に協力的になった


お父さんは、副院長のエコ贔屓で特別室

こんな時に親子ゲンカする沖田先生とお父さん

結局、沖田先生がオペをすることに


「お父さんのオペができなければ、深冬先生のオペもできないってことだから」
柴田さんは気付いてるね



あれれ、院長、沖田先生を信用できなくなってる?

沖田先生も、オペの技術を磨く為だけでシアトルに行かせたと
思ってなかったの?



井川先生がかんぴょう巻きが美味しかったと言ってるけど
本当の嘉月寿司さんもかんぴょう巻き美味しかった


やっぱり昔、深冬は実家に行っていたんだ
お父さんベラベラ(笑)



なんか、お父さん、沖田先生のオペの説明聞いて嬉しそう


お母さんのお供えのお花はガーベラ
その一輪が沖田先生の部屋に



院長、シアトル行きが壮大の提案だったなんて
深冬のオペ前に言わなくても

10年前に、壮大がシアトル行きを提案した時に
「親友ねぇ」と呟いていた院長は、沖田先生と深冬との仲を知ってたんだ

沖田先生の表情が固まった

その後に深冬の病室を訪れた沖田先生の表情も動揺を隠せない
今までの壮大を見る顔とは違う



「自分で救いたいから」
井川先生と柴田さんには、お母さんの病気のことや
医者になるきっかけを話せるようになった

「今の僕だったら、あの時の母親を救う技術も自信もある」

「大切な人を救える医者になりたい」

怖いってことはオペしちゃいけないって言っていた沖田先生
お父さんのオペは「ちょっと怖い」と。



井川先生、枝を渡されても、困るからぁ(笑)



沖田先生と井川先生、グラスを装着する動作がシンクロしてる


沖田先生のオペのピンチに
井川先生と柴田さんがしっかりと援護してくれた


沖田先生、オペ終了後の手袋飛ばしに勢いがない


「スーパードクターじゃなかった」
「失敗しない医者なんていないんだから」
「沖田先生だって人間だもん」


沖田先生のオペミスを見た壮大は何を思う

「深冬のオペ、お前に任せていいのかな」と壮大

あぁ、沖田先生の表情が悩ましい


正直にオペのことをお父さんに伝える沖田先生


深冬の手を握ったことで
自分が救うという気持ちになったのかな壮大

「深冬は俺が切る」

「それは親友としての提案?」
うわぁ、沖田先生、ぶっこんできた

「10年前にシアトルに行った、院長に薦められて。
今はあの頃の俺じゃない」

「深冬は俺の患者だ」

「深冬は俺の家族だ」

沖田先生と壮大が、バチバチ睨み合ってる


そこへ深冬が急変で、終わるなんて〜
あぁ、来週はもうラスト前の9話か

でも予告で
井川先生と柴田さんと3人で焼肉はなんか、ほっとする






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