宣伝!


プロフィール

ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


月別アーカイブ


ありがとう

今年最後のワッツ

シュートの上映会
トークショーで大森監督が
最初はトシが拓哉で、久保先輩が吾郎の配役だったと

「え〜こんな上映会やってくれたんですね」

「怖くなったんだけど
もしこの配役だったら映画撮り終えることできなかったと思いますよ」

「スケジュール的には尋常じゃないスケジュール」

あすなろ白書の撮影
「イヤリングを探すシーンを朝の4時頃まで撮影してから
シュートの撮影」




ネイティヴアメリカンからリトルマンと名前をもらった

「スマスマ特別編で、
ネイティヴアメリカンが住む町にお邪魔して体感したかった」


リトルマンとは
「日々大きくなる男だと言われて」

「常に体に刻まれた名前というより
思い出すことは少ないけど
ちょいちょい出てくる」

「まだまだという
ずーっとキープさせてくれてる気がする
フラットにさせてくれますね、自分自身のこと
この名前いただいてよかったなと思います」




スマスマ
「ロングバケーションがオンエアの日に始まった」

「最初はどう存在していいのか
わかんなかったですよ」


「今でも覚えているのが、荒井さんが
ロン毛バケーションというコントをやろうと思うけどと言われて
即答で『ないです』と」


「責任としては大きかったかな
自分の名前がタイトルって」


収録は水曜日と木曜日
「ドラマをやってると水曜日と木曜日は撮休になる」


「高倉健さん、マイケルジャクソンも来てくれましたからね」

「ただ楽しかっただけではなくて
ちょっと世の中を騒がしてしまったことがあったじゃん

ファーストリアクションとして、
スタッフが一緒に考えてくれて
その後のうちらとして、しっかり届けてくれたのがスマスマ」

「感謝しかないですね」


阪神、東北、熊本
「何かを発信することが、できたし大きい場所だった」


最後の歌の収録の時
「スタッフがスタジオの周りに
とんでもない数の生きた花を置いてくれた」

「自分の感覚がおかしくなって
花が人に見えた」



「そうね
来週のワッツの時は、そうね
変わってるのかな、自分でもわからない」

「今回の新年はもう一つ意味があるなと抱いてる」

「タイトルもそうだけど
大切にしたいなと思うのは変えずに
ぶれずに確たるものを持って進んでいきたい」


「たくさんの署名をいただいたりして
最後に一言だけ
『ありがとうSMAP』」


うわ〜ん、泣ける💧

何度も言ってるけど
拓哉が好きでよかった


この一年、拓哉ファンも辛かったけど
拓哉本人が一番辛かったんじゃないかな

それでも最後は感謝の言葉で締める
最後までファンに向き合ってくれた



解散騒動で始まった年
本当に今年は個人的にも最悪の一年だった

難病であることがわかり、検査通院が始まった
勤めていた会社が倒産した
私の誕生日に祖母が亡くなった
つい最近、iPhoneが破壊した(笑)


私は拓哉オンリーだけど
かつてのSMAPは好きだったし
解散を望んでるわけではないし
拓哉が守ろうとした大切にしていたSMAPの解散は悲しい


ただ、同じ人が好きで
同じものを見て、同じものを聞いてるのに
ファン同士わかりあえなかったことがつらかった


解散させられるのか、独立しようとしたのか
全て憶測で本当のことはわからない

でも裏で何があろうと
テレビの前で、あーいう態度をとったことが許せないし
以前のようなピンチに見せる結束力が見えなかったんだ、私は。



そんな中、いいこともあった
台湾に2回も行った(笑)
UOMOとNALUの連載スタート
そして来年はドラマと映画の公開がある

拓哉と共に前を向いて
これからも拓哉を信じてついていく



スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |