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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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まぁ、週刊誌を信じるわけじゃないけど
スマスマでの、あの表情や態度では
そう書かれてしまうのも、しょうがないよな
と思うよ(笑)



そんなことは置いといて
拓哉の心から楽しそうな笑顔が満載の
付タクをリピ

ストレスないよぉ、楽しいよ〜



ワッツ

都市伝説
「いつかなくならないのかな?
どっかで本物が来たら
終われそうな気がするけど」


おじさん先輩が拓哉にタコ焼きをホテルに届けた

「タコ焼きを買いに行って
大騒ぎになったことが
ないと思うんですけど」

「タコ焼きを自分の部屋まで持ってきてもらうことが
ないと思う」


「『あいつ、いい奴やで』って
言ってくれてる部分には愛情を感じる」



汗の止め方

「汗はほっといても吹き出してきますからね」

「自分はかく方なので・・
顔、全然かきます」


「チャリンコをこぐマシーン
汗がぼたぼたと垂れるのイヤだなと思って
タオルを下にひいてます」

「200ワットに到達するまで続ける」

「ビッショビショです、タオル」


下に垂れた汗を拭いて帰りたい(←変態)



暑い中で撮影する時
冬の設定の衣装で灼熱の中で撮影することある

そういう時
「両方の脇の下に氷嚢を挟む」

究極は
体を温めたい時、冷やしたい時
「玉下に挟む」

「キンキンに冷えたものを・・
キンキンキンですよね」


南極の撮影の時のことだね



おヘソ掃除しますか?

「目に染みるメールだね」

うわぁって感じで
綿棒で掃除する様子を話すのが可笑しい

その綿棒を「ティッシュで包んでポイ」
って言ったので、普段きちんとそうしてるんだね


「ヘソって、綿棒とかでしないですね」

「おヘソの中までゴシゴシタオルをぶちこむことないし
普通に洗って、一連の中でくぼみは洗えてるのかな
全然気にしてない」

「ほんの一瞬
バスタオルごしにふっと拭く
次ケツ拭いて脚拭いて」


拓哉のおヘソなら嗅ぎたい(←変態)




足の小指をぶつけることありますか?

「最近ないです」

足の小指をぶつける時
「体の防御体制が全くできてない」

「痛いけど、誰のせいにもできないしね
笑うしかないよね」


ヒビをやった時
先生がヒビはかかるよ、とバキッと折った話

うわぁ、痛い〜



「お帰りなさいませ、お嬢様」とリクエスト

「やった方がいいですか?」
「ぶち壊してもいいわけですよね?」

年配執事って、違うだろっ(笑)





PS
Rさん、付タクが楽しかっただけに
今度のスマスマがストレス感じることありませんように(笑)





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