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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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スタッフ

電車の中や仕事中に
仮面がとれる、久の泣き笑いのシーンを思い出しては
ウルウルして鼻の奥がツーンと。

今日はリピもしていないのに
昨日より泣いてるかも(笑)



ワッツもアイムホームの話

「原作では最後まで仮面なんですよ」

「監督と製作陣がお話を重ねた上で
色んな内容を詰めていった」


「原作では、煙にまかれて、また記憶の方を・・
という話」

「監督は最後の最後まで
火事をやるかどうか悩んだ結果」



ファイルに「AOI 1113」

「僕も完成品を見た時に
なんだろ?と思った」


これはスタッフの愛だよね~




お皿に顔を付けて寝るシーン
ワンピースのエースの初登場と一緒?

「あれはちょっとした僕の遊び心というか下心」


美術さんにお皿のリクエストして
ワインバーにあったお皿で
「テストの時に西田さんが爆笑してくれたから
これで行こうと。」




テレビ画面に蛇の映像

「アニマルプラネットですよ」

「テスト中はマジで見ちゃってる
危ねえアイムホーム中だ」


大人の事情もあるからかもしれないけど
拓哉の好きな番組ってわかっていて
流していたんじゃないかな
ここにも愛を感じる(笑)



ワインのラベルにマサヒロと書いてあった

「気付いてないからね
酔ってる設定なので、見てない」

「美術さんの遊び心だったんじゃないかな」


警察署の設定の壁のポスター
容疑者の写真にスタッフの写真を
使っていたりしていた




黒木役の新井浩文さんは、
プライドの留置所で一緒にいた方ですか?

「一緒にいた方ですかと質問するの
おかしくないですか?
プライド見れば一目瞭然ですよね」

「共演してる方は覚えている方なので」

「今回はよろしくお願いします」と
挨拶する方に「お久しぶりです」
「え?覚えてくれたんですか?」

「スナックのお客さん
その内の一人の方は
ラブジェネで働いていた会社員の方」



「長い道程だなと思ったけど
撮ってしまえば、あっという間」


「丸のシーン(出演シーン)が
尋常じゃなかった」




監督が数人いるのは何故ですか?

「ケツに火がついた状態で撮影していたので
何人かの監督で撮影と編集を回していかないと」


「監督によってOKの角度が変わってくるので
いいんじゃないかなと思っている」



星野監督の記録をやっていたテッシーという女性のスタッフ
あすなろ白書、若者のすべて以来の
サーファーの女性


「スタッフのキャラクターが漫画にできる」


スチールのカメラマン
右肩にカメラを乗せてゆっくり歩いてる


「たまらんすね、みんな」

「機会があったら、ただいまと言えたらいいな
クランクアップの瞬間言わせてもらいました」



出た!転校先でもスタッフの話
楽しそうに話すので、聞いていても楽しい

どの現場でも
拓哉がスタッフを愛してるから
スタッフも拓哉を愛してくれる


太秦でも六本木でもいいから
また、ただいまと言えますように。





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