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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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顔合わせ

今までの雑誌も整理できてないのに
ひえ~また雑誌祭りが始まる~


ガイドの上戸さんとのツーショット
あまり、しっくりこない
なんだろ、妹みたいな感じ?

WSで流れたメイキングでは、
二人いい感じだったけどな

この写真はまだ撮影前だしね
これから、これから。




ワッツは、
その「アイムホーム」の話も少し


スマスマ支援金の呼びかけに感謝のメール

「3月21日のスマスマ覚えてますね」

「何かをしなきゃいけないんじゃないか
やろうという結果になったのを覚えてます」

「歌どうする?と『どうか届きますように』」


「タイムリーにメンバーで呼びかけした方が
いいんじゃないかって収録」

「歌の収録の4本中に1回は撮ってる」

「あの収録ではカメラ目線を外せない」

「たくさんの人に伝わればいいなという気持ちで収録」

「これからも個人的にもスマップとしても
引き続き応援させていただきます」



同じ物を流すのではなく
毎回毎回、収録をしての呼びかけ
頭が下がります




「春から始まるアレについて
めっちゃ来てますね」


マンガを読んで
ドラマはエロさには限界あるかもしれないけど
期待してるというメール


「そうっすね
独特な絵のタッチというか、
時代背景も違うじゃないですか」

「違いは、脚色される部分はあると思うし」


「不思議なのは本読みしてて、
笑いが起きるんですよ」

「これがいいギャップになればいいなと」


「顔合わせ、本読みをした時に
オールキャスト、オールスタッフが集まって
ビシっとした空気」

「一言お願いしますと言われて
やってしまったのが、
『親の仕事の都合で、お台場、赤坂から
六本木校に転校してきました。
早くお友達を作りたいです』
と言ったら、笑に包まれて」


次の人も「この学校では・・」という
変な流れを作ってしまったみたいだけど
ノリのいい共演者達でよかったね





「苦情に近いものが届いてますよ」

ジャニWEBの更新がないと。

「言われるまで気づきませんでした」

「止まってるのが安堂ロイド、あははは(笑)」

「『アイムホーム撮影真最中テラ級どエスです』
と更新したいと思います」




15歳の父と二人で暮らしてる女の子より
忙しい父を心配するメール


「これ・・・
普通さぁ、自分のこと自分のことってなるよね」

「娘であり、ちょっとした彼女だよね」

「かほちゃんのパパはなんて幸せなんだ」


「お父さんは目頭熱くなると思いますよ」

「いやぁ、なんかね、あったかいね」





9歳の時にプライド見てて
19歳でプライド再放送を見て、
精神的に成長したとメール


「成長したなぁって感じたいっす」

「なんだろ?
仕事場でないね、そんなに」

「趣味のスポーツで、
今までできなかったことができると
思えたりするけど
仕事場は、具体的な成長ないですよね」

「経験を積ませてもらった分だけ、
蓄積されているけど、成長ではない」


「嬉しいっすよ、
9歳と19歳で受け取ってる感じが。」




ミニスカートの時のタイツは何色が好き?

「生脚が一番ではないです」

「薄い黒、あれなんなんですか
薄い黒魔法」

「あの魔力、生み出した人、
賞あげた方がいいですよ」




囁き声で
「今日くらいハダカで寝ちゃえよ」

いやん、なんですか、急に(笑)




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