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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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One Chance

拓哉の昼顔を激リピする私は
変態です(笑)




さ、今週は真面目なワッツ

「HERO」無事終わりました

「最初にやると決まった時は、
冗談だろと思いましたけど」

「本当に?と何度も自問自答しながら、
立ち上がったんですけど」

「海に置き換えたら、
海に友達がみんな入ってるんですよ
なんで入れば楽しいのに入んないんだろと
考えてる自分がいましたね」


「次の予告が流れた時は、
本当に終わったんだなと思いました」




幼稚園で、
てっぺんをかけてお遊戯の練習をしていたことに
驚き

「MIYAVIサウンド、けっこう大好物かもしれない」



ライブに関する嬉しいメール

担任の先生もライブに行くことがわかり、交流が生まれた

「さらっと発表した先生の感じ、
吉田羊ちゃんにやってほしい」


ふふ、羊ちゃん好きだよね(笑)



「こういうことが知れただけで、
めちゃくちゃエネルギーになりました」




拓哉のソロで、ギターが弾きたくなった

ギターの選び方
「ギタリストじゃないから、
偉そうなことは言えないもんな」

「ちなみに僕が所有させていただいている
アコースティックギターは
ヤイリさんのアコースティックギター
マーティンのギター」

「この2本持ってて・・」




高校生の弓道をやっている娘が、
One Chanceを聴いて前向きに

「ヤバイね、これ」

「最初、歌詞を見て
やっぱやられましたね」

「でかいなぁ、今回のOne Chance
自分にとってもね」




29歳の男性から、アルバムヘビロテ
One Chanceで泣きそうに

「泣きそうになってんじゃねーぞ」

「失敗さえも自分の一部と考えれば、
ネクストが次考えられる」


「やりきれないことって
いっぱいあるもんね」

「なんなの今この状況?とか凄いあるんだけど
さよならすれば次にちゃんと目線を向けられる」


この2番のサビで
いつの日か壁も飛び越えてやるんだ

「毎回ヤバイですね、自分で歌ってても」

「壁だったり感じてるわけじゃないんですよ
絶対あそこまでいってやると
目標すらない自分だから」


「世の中楽しみに待ってくれてるんだけど、
出来るんだろうか?とか
いちいち壁になると思う」

「もしそういうのがドンときた時に
絶対飛び越えてやるんだ
今のうちに言っておこう」

「きっと今後迫り来るだろう高い壁
今から言っておけば、
飛び越えられるんじゃないかなと思って」


「皆さんからいただいたメールで、
すげ~勇気貰いました
ありがとうございました」



あれ?普通に終わっちゃった(笑)


でも、
拓哉は壁を感じたことはないって言ってるけど
いつも拓哉には周りからの高い壁があって
乗り越えてきたよね

今後あるかもしれない高い壁
ぜひ空高く乗り越えてください。

その為に、
私たちは背中から強い風を送るからね

なんか、書きながら
うるうるしてきちゃった(笑)


実は、次の壁と思えるような話が
あったりするのかな?





PS
Kさん、O氏は、援護の発言をしたり、
疑問の演出したり、敵なのか味方なのか、
よくわからない時がありますね(笑)
ま、監督の作品は見ませんが(笑)


Rさん、また消えてますよ・・・



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