宣伝!


プロフィール

ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


月別アーカイブ


ワッツは、京都裏話~


「江戸にいる時間より、
京都にいる時間の方が長くなっている」

「リアルタイムスリップができる」

「スタジオから車で10分で、
電線もなければ、アスファルトもない場所がある」


「お休みはなくて、ずっと撮影」

「夜は、あるバーテンダーがいるバーで
撮影する台本をめくっていたら・・・
007のカジノロワイヤルを頼んでから、ハマってる」

「マティーニを楽しんでから、部屋に帰って休む」




「撮影で京都に行くと、待ってる女性達の何人かが
キャプテンと」

「ワッツの力って凄いなって再認識」



沢村一樹さん
「プライベートで時間を一緒にしたことがあったので、
不思議な感じでしたね」


「ライブに来てくれたりしていたので
嬉しいんだけど、素を知ってるじゃないですか、お互い
照れくさいですね」


「真木さんとは初めて」

PRICELESSの撮影の時に隣のスタジオで
「凄いクールな人って印象。
顔小さいし、スタイルいいし、どうするお通?」



乗馬のシーンは、
吹き替えで大丈夫ですとスタッフに言われていた

「吹き替え好きじゃない」

「今日どの子ですか?
馬が目をそらすまで見ていたら、行けそうだな」

「真木さん、私も乗ります」

「ユースケサンタマリアより、ガッツあります」



ユースケさんの真似、ウケた(笑)
似てる~




「太秦、初めて」

「行ってみたら、ハートフルで
僕的には凄い好きな場所ですね」



武蔵のスタッフブログ
「こんなのやってるの?」


運動神経と剣術の凄さに舌を巻いているという内容に

「えぇ?そんなこと言って下さってるんですね。
嬉しいです」


美術のスタッフさんに
「木村さん、もっと時代劇やってくださいよ
ほんまに振れるじゃないですか」


スタッフ
「汚い格好してるんですよ
でも気持ちやモチベーションがクリーン」

「そんな中、武蔵をやれるのは
高価なプレゼントを貰ったと思います」



サプライズ
なおひろというアクションスタッフが
ロイドの動きのアクションスタッフの兄だった


「弟がお世話になりました」
と言われたということは、
拓哉の評判は伝達済みということだよね(笑)


「黒豹みたいな動きをするんですよ」

「僕が受け取って、
140%出さないとOK貰えない」


「息してると肺が冷えきて、いてててて」


「着物を脱ぐシーンはないけど、
僕、今脱いだら凄いんです」


えぇ?!どう凄いのか、
これは見せていただかないと~(笑)




「京都っぽいなと思ったんだけど、
映画村でも撮影」

「たま~にタイミングが合えば、
あ、やってるわって見れる」


そんなこと言っていいの?(笑)



やっぱり拓哉は、
プロの職人さん達と仕事するの好きだね

武士の一分の時もそうだったよね


嬉しかったのは、この道のベテランスタッフさんに
時代劇をもっとやってと言われたこと

長きに渡り時代劇を見てきたプロが言うんだからね
間違いないね


たまたま、東ス の記事を読んでしまって
腸が煮えくり返る思いだったから・・・

(またネガキャン始まったか?ちっ
こういうデタラメの記事を書かせない為にも
アカデミー主演男優賞を辞退すべきじゃなかった
賞が全てじゃないけど、
なんかあの時の事務所への憤りがまた蘇ってしまった(笑))



あの目力に剣術、アクション
拓哉は、絶対、時代劇向いてると思う。
拓哉の時代劇しか見たこと無い私が言うのもなんだけど(笑)

武蔵がますます楽しみだなぁ




スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |