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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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ロイド密着

ロイドパン
発表になった時、実はがっかりした
だって、粒あん入り
私は粒あんが苦手なのだ(笑)

でも記念にあげぱん買って食べてみた
うん、粒あんがあまり気にならなくて食べられた(笑)



ドラマ前に放送された「安堂ロイド」メイキング番組
「30日間に渡る安堂ロイドの公開密着」

凄くよかった。


メイキングシーンはもちろん、
拓哉のインタビュー等の密着取材


撮影後の歩きながらのインタビューは
いつもTシャツに短パンなどのラフな私服



クランクインの白衣をつまんでのお辞儀の後の
「いったります。以上です」


インタビュー
「テレビというカテゴリーでいいのかなっていう・・
もっと違う形のカテゴリーで
分かりやすく言うと映画だったりとか
そういうカテゴリーで表現すべきことじゃないかなと
最初思いましたね」



プロポーズシーンでのメイキング
リハの後に、公園で四葉のクローバーを探す拓哉

「(四葉探すの)結構得意なんですよ」

そして、いつの間にか見つけた四葉のクローバーを
柴咲さんに渡す。

その後にプロポーズシーンの本番だったので
ラブシーンを撮る前の木村の気遣いだったのでは?と
インタビュアーが柴咲さんに。


写メを撮ったりして、いい感じの二人


柴咲さんが拓哉の手相を見て
「お金も持ってるし、感情も豊かで、頭もいい」

拓哉「頭がいいって何?どれだよ」

なかなか答えない柴咲さんに
「どれだよ?だから。言えよ!」



アクションシーン
波多野さんが
「(拓哉の)キレがいいのでスピード感も
映像で出せると思う」


そして、アクション監督も
「元々運動神経がいいということもあるけど
それ以上に柔軟性と吸収力が凄いんですよね。
だから、色んな要求を足してしていくけど
全てクリアしていくところが、僕たちの欲が出てしまって
色々と要求が高くなりがち・・・」



拓哉
「僕ら世代の男子はアクションに憧れもあったし
自分がその立場に立つことができるのかと思うと嬉しいし」


そして女性のスタントマンに心を打たれ
彼女のスタントをずっと見ていた拓哉。

「彼女、ヤバいよ。
彼女にああいう風な姿勢で臨まれたら
男としてはやるしかないじゃないですか」



監督もアクションチームも木村さんのキレが素晴らしい
とおっしゃっていたのですが?

「何言ってんのよ! うそ、うそ、うそ」と
言いながら帰って行った。



そして腰を強打したというアクションシーン

激しい痛みを感じていたけれど
スタッフに大丈夫ですか?と聞かれ
平然と「うん、大丈夫」

「木村は痛いとは一言も言わなかった」とナレーション
その時のロケバスに帰って行く後ろ姿に
胸がつかまれる思い



拓哉
「万が一、自分が怪我をしたりすると
自分が痛いっていうのは、どうでもいいんだけど
周りに迷惑をかけるのは凄く嫌なので・・・
そこの心配はありますけどね」




乗り越えたい壁だと思うことは?

「壁?・・・・・
いや・・・こんな風にあんな風にって言っても
とにかく台本を読む限りは
自分でどうにかするっていう風には逆に考えないようにして
CGチームだったり監督だったり信じてやればなって
そこが一番かなとは思いますけどね」


モニターを見ないのは信頼の表れだったり?

「監督がOKって言ってるわけで・・・
自分がどう映っているとかいうことよりは
監督のもう一回は、もう一回でいいと思うし」



遠藤憲一さん
「国民的スターの人ですけども
そんなもの全く感じさせない度量のデカさみたいな
ものを感じました。
(撮影に)取り組む姿勢も素晴らしいと思いました」



拓哉
「(遠藤さん)ずっと御一緒したい方だったので
ようやく御一緒できて
声を聞いてるだけで凄いしびれる方なので
超嬉しいです」



木村さん、色んな引き出しがあるなと
皆さんが言ってたんですが?

「ないないないない。全然ない。」

「ないないない」と言いながら車に乗った。
あくまでも謙虚。




サプリがロイドをキックするシーン
強く蹴ってるように見えなくて何度も撮影

そこで拓哉がこっそりと本田さんに
「思いっきり蹴ろ!じゃないと面白くない」と
アドバイスしたと。



一人二役の難しさは?

「ロイドに対しての麻陽と
黎士に大しての麻陽っていう顔があり
麻陽と向き合ってると全く温度も違っているので
それを僕も感じることができるし
そんなに難しいことではないです」


「この人のおかげなんですよ」と
近くにいた柴咲さんを引き寄せる



疲れとかないんでしょうか?
「スタッフの方がキツいんじゃないですか?」



「木村を中心にひとつになっていくキャスト陣
気付けば全員同じ方向を向いていた
船長木村拓哉と共に」というナレーションが流れ
ジャケットを着て、撮影セットに向かって行く
拓哉の後ろ姿に感動



ワッツで
「これは本当にできるのかなという内容。
大丈夫かな?」と言った発言をふまえて
1話を全て撮り終わった時点で
「不安はぬぐえてきたんでしょうか?」と質問。

拓哉
「港から船は出ちゃってるんで・・・
きっと相当荒れてると思いますけど」

「どれだけみんなと現場の絆を深めて
安全な航海で且つ収穫のあるものにしないといけないけど
後は、CG関連も多いので、そこですかね」



いい番組だった。
俳優として、一人の人間として、木村拓哉がますます好きになる。

きっとDVDに全部入れてくれるはず。





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コメント

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2013-10-17 10:10 | # [ 編集 ]

Tさん
ブログ更新されてると嬉しいですね
前みたいに記事ごとにコメントできないのは
残念だけど、しょうがないですね
2013-10-19 11:15 | ちょいワル妻 #- URL [ 編集 ]

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