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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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取材に来ていたのに
ワッツの様子が流れなかったプロフェッショナル。

「ワッツの模様は流せねぇだろ」

「ワッツいつ流れんのかなぁと
ちょっと思っていたけど
終わった直後に『だよな』って思いました」


拓哉もプロフェッショナル見てたんだね



プロフェッショナルは、密着3ヶ月
スタッフは、カメラマン、音声、ディレクターの3人だけ


ワイヤレスマイクをつけないので
「なんでですか?」と聞いたところ
「ワイヤレスをつけた時点で、
その人が自然じゃなくなるんです。」と。

「この人たち、かっけ~と思った。」

 
他の人だと、デコレーションしたスマップになるけど
「本当を伝えてくれてる」

人騒がせなグループってことも
ちゃんと聞いてくれて
「より本物のうちらの関係性、空気を伝えてくれた」



最後の質問をするのでアングル変えて
「木村さんにとって、プロフェッショナルとは?」
と聞かれた時

「俺、うわぁって舞い上がっちゃって・・・」

「最前線から逃げないこと」
って前から考えていたわけではなく、
その場で思いついた。



一人一人のをやってほしいという声があったと
言っていたけど
私は、番組を見ている時点で
拓哉のをやってほしい~ともやもやしてた(笑)



北京ライブリハで着ていたTシャツは
南極大陸のスタッフTシャツ

背中の犬の足跡は、雪原に残ったタロとジロの足跡

左袖に「PL107」と宗谷の船番号



またヅリ川柳
「このコーナーのせいで、プロフェッショナル全てが
カットになった」


ホントだよ・・・


「ヅリ川柳を紹介してるとこを
南極大陸のスタッフと共演者には聞いてもらいたくない」


「倉持じゃないから、木村だから」
って、言わなくてもわかってるよ(笑)



プロフェッショナル、ちょうど忙しい時で
リアルタイムでは見れなくて
録画を1回見たきりなんだよね・・・

もう一度じっくり見てみようかな。





PS
Hさん、講師の倉持さんは、年齢は同じくらいだと思うけど
ビジュアルは全く違いました(笑)当たり前だ(笑)




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