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ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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名古屋Warp

東京にWarp中です


名古屋の舞台挨拶(1回目の回)に行ってきました


一番後ろの席だったけど
キャパが小さい劇場だったから、それでも14列目、
しかも急勾配だからステージが近い!



映画が終わって、まず司会の女性が登場


そして、拓哉が、山崎監督と右側から登場

きゃ~拓哉~

叫びながらもウルウル


拓哉は黒のスーツに薄紫(ピンク?)のシャツで

なんと、第一ボタンを外して緩くネクタイ結び

かっこいい~


いつものように緊張しているのか
固い表情だったかな


最初の挨拶は
「今朝の新聞でたくさんの人が
ヤマトを見てくれたことを知り
嬉しく思います」

のようなことを…



それから司会からの質問に答える形式で
進んで行ったけど、よく覚えていません



朝の7時半に、緒形さんから
「名古屋、行ってらっしゃい」
とメールが来たと言ってた


途中で、名古屋のテレビ局(だったかな?)で
募集したメッセージが貼られたボードが出てきて
その中から、いくつかを紹介


4歳の男の子から
「将来、艦長になりたい」と締め括ったメッセージ


拓哉は
「4歳の子がこんなにきれいな文章書けますかね?」

親が書いたとバレバレ?(笑)

「そうだとしたら、
艦長代理として、艦長に任命します」



最後はフォトセッション

機材をステージにセッティングするため
拓哉たちは一旦ステージから、はける

監督はさっさと行っちゃったけど
拓哉はゆっく~りと歩いてくれた



それから拓哉と監督は、客席に降りて
みんなで記念撮影

前の人いいなぁ



最後にメッセージだったけど
ステージ上のカメラに向かってだから
私達は拓哉の背中しか見えない


すると、拓哉は
客席の方を向きましょうよと、向き直ってくれた


そして
「みんなの顔が見えるように
客電つけてください」と…


で、最後に何か言ったよ拓哉は!

「あ~いうエンドロールで終わってるけど
ん?…って展開があるかもしれません」

みたいなことをポロリ!?


監督が「何を言うんだ!?」と
慌ててたけど、まさか続編!?



すいません
ほとんどよく覚えてなくて…

でも拓哉はシャープで、かっこよかった

終わってからも、しばらく
ウルウルしてました(笑)




最後に、悲しいというか腹がたったこと

映画が始まる前、
客席には空席がけっこうあった

本当に行きたい人のところに
チケットが行かなかったのか…
と思っていたら違った

映画が終わって、舞台挨拶が始まる前に
入ってきた人達が多かった

映画も見ないで、拓哉だけ見に来た人達だ

そんなの拓哉は望んでないよ!!

拓哉は映画を見てくれることが嬉しいんだよ


そして、拓哉がステージからはけて
司会がまだ話しているのに
席を立って、次の会場に向かうだろう人達…


なんだかなぁ…
同じファンとして情けなく思いました



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コメント

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2010-12-10 23:43 | # [ 編集 ]

挨拶だけが目的じゃないはず

さっきワンセグでローカル番組をちら見しましたe-446拓哉のピンクっぽいシャツはストライプ模様に見えました。

映画を見ないで舞台挨拶だけに来られていた方がいらっしゃったんですか。事情はいろいろあるかもしれませんが拓哉は悲しみますよね。作品に対しての挨拶なんですから。
前に、映画を見られた方の雰囲気がその場で伝わってくるのも嬉しいみたいなこと言ってましたね。
映画を見て泣いた男の子に喜んでいたように、挨拶だけが目的ではなく見た人の後の表情って拓哉にとって、とても大切なんじゃないかと思います。やはりちゃんと見てから拓哉、監督の心のこもった挨拶に耳を傾けるべきですよね。
2010-12-11 11:33 | Hiromi #99DFA69w URL [ 編集 ]

Tさん
はい、拓哉は麗しかったです
箱の中ってことは、ライブDVD見ているんですね!?
私もまたヤマト見てきます(笑)


Hiromiさん
どうやらシャツはトライプ模様みたいですね。
特に規制はないので、いつ入ろうが自由だし、
(でも遅れてきた人は途中で入れてもられなかったようです)
何回も見ているかもしれないけど
ちゃんと映画を見た気持ちを、その場で拓哉達伝えたいですよね
2010-12-12 16:29 | ワル妻 #- URL [ 編集 ]

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