宣伝!


プロフィール

ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


月別アーカイブ


古代進のブログ、始まった~

なかなか繋がらなかったけど
エラーで送れなかったと思ってた
コメントが載ってた(笑)

管理、しっかり頼みますよ~




カウントダウン「公開まで3日」

舞台挨拶の拓哉

「こういうものを作ったっていう・・・
胸を張って
みなさんに楽しんでいただきたい・・・
ものだと、ホントに心から思ってます」






夜中に放送していた「エンプラ」という番組

報告会の時の拓哉のコメントを
長く流してくれた。


雑誌とかでもよく言ってる
撮影時の艦長との会話の話。
映像で見たのは初めてかも。


艦長との2ショットで

「『今回の山崎って監督はどうだ?』って言われて
『いやぁ、凄くうやってて面白いです』って言ったら

『そうだよなぁ、あいつ面白い、いい監督だよなぁ
俺たち出演者に単に気分を与えてくれるもんなぁ』
という艦長からの一言があって

なんか、そこでもの凄く自分の中で変にこだわっていた
その・・・ブルースクリーンの中での撮影っていうものが
一瞬にして、なんか・・・

あっこれは、気分がとても
監督から与えてもらえる気分をベースに
アクションができていけばいいんじゃないかなって
もの凄く肩の荷がおりて・・・

そんで、あとはもうキャスト、監督、スタッフを信じて
毎日毎日、少しずつ前に進めていたんじゃないかな
と思います。」



小出しにしないで、全部DVDに入れてくれ~






PS
cさん、ようやくREDLINE見れてよかったですね
そう、後味のよい映画ですよね。
次は、ヤマトですね。






スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |