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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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こらぁ(笑)

先週に続いて、
お誕生日前の今回も危険なワッツ(笑)


くりりんは、もう4回も見たらしい。
そして相変わらず「アナライザーがかっこいい」と。



「(公開まで)20日を切ったよ」
この言い方がかわいい


「ヤマトは戦争のお話ですからね」



エンドロールで
「あるよ」の田中要次さんの名前に気付いた
というメッセージ


あっ!
私もどこに出ていたかわからなかった(爆)


古代の初登場のシーン
「殴った相手が田中さんです」


え~!?気付かなかったよ~(笑)




戦闘機での撮影は、どうしたの?という質問

「コックピット作りました」

「アナライザーは、オールCGです」



揺れてる感じ
「あれは、カメラを揺らすんです」



フジから、さんタクのブルーインパルスの
ノーカット映像を貰ったので
それを何回も見直して撮影した。



おぉ、ブルーインパルス体験が
ちゃんとヤマトに役立っていたんだね

私はちょうど、戦闘機のシーンは
「ブルーインパルスみたい」って思って見てたよ(笑)




CGで一番ビックリしたのは?

「地上からヤマトが出てくるシーンです」


監督は
「あそこ一番気合い入ったらしいです」


最初は、ソフトに限界があって
残り1ヵ月で新しいソフトを導入して
1ヵ月費やしたとか。


よかったぁ、
しょぼい仕上がりのままじゃなくて(笑)



「僕自身がCGになっているシーンがある」

「ここ撮影してねぇなと思った」


え~!?
これもどこかわからなかったよ。
ま、わかっちゃいけないんだから
成功ってことだよね(笑)





「古代と森雪の○○シーンで倒れこんでました」
って、こら~っ!?
それ、読むな~(笑)


下には安全マットが敷いてあったけど
森雪が下になって倒れこむので
「床につくかつかないかの所で
僕が支えてました」


さすが拓哉
あの逞しい腕で、支えていたんだなぁ
これは、メイキングで見たい(笑)



「○○シーンの最中にワープするんですよ」

わ~、きゃ~、まったくもう
もう何シーンか、みんなわかっちゃったと思うよ





スティーブンタイラーに曲をお願いする時に
ヤマトの英訳台本と一緒に
拓哉の資料も一緒に送ったら・・・

「俺、こいつ知ってんぞ」

十数年前の「CUT」のフォトセッションのことを
覚えていてくれたらしい。



よかったね~
ていうか、その頃と雰囲気違うし
そんな前に会った日本人の顔をよく覚えていたなぁ




最後に、
「俺さ、明日、誕生日。
俺、おめでとう」


覚えてなさそうなくりりんに
「16年も付き合って
夫婦だったら離婚だよ。
よかったね、俺ら夫婦じゃなくて」


そういうこと言い合えるのは
くりりんとの関係がいいからだよね




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