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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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個人的試写会

JPにハマってる場合じゃない(笑)

ワッツの楽しそうな拓哉の声を聞いたら
ますますヤマトも見たくなった。




「今のCGって凄いね」


撮影の時にブルーバックだったけど
「完成品見たら、見渡す限りの無数の敵が
いましたね」


「まじで、VFXってすげぇ。
白組やべぇ」


スタッフに
心から感謝の気持ちが沸き上がってきたので
「ようやくヤマトを見れて、ありがたやスペシャル」


「これ、絶対爆音で見てほしい」

「音の迫力にイかせてもらいました」

「僕の斜め後ろに座っていた黒木さんが
何度もビクッとなってました」




THXに認定された五反田のイマジカの第1試写室で
「僕、個人の為にやってくれた試写」

「初号試写は、ライブが重なっていたので
参加できなかった」


小川君に
「やってくれるって言ったけど、いつ?」
と言い続け

決まったので「その日、誰来んの?」と聞いたら
「木村さんだけです」と言われ

「ドキドキしちゃって、一人で見るのやべぇ」

「自ら仲間集めました。
集まったのが10人弱。」



誘ったのは
スマスマのスタッフとか、TBSのみなさんとか(ん??)
くりりんとか、おさむ(当日ドタキャン)


広い試写室で、男だけで
「寄り添って座った。」



「エンドロールが全て消えて行くまで
席を立てなかった」

「これ作った山崎って奴、すげぇ」と叫んだ。


艦長の山崎勉さんは「ブラボー」って叫んだらしい。


「もう1回、見てぇな」



「僕は、オリジナルのストーリーを
知らなくてもいいと思います。
その方が、純粋に楽しめると思う。」


「宇宙戦艦ヤマトと
SPACE BATTLESHIPヤマトは
全く同じではないです」


「完コピするのが目的で始めたプロジェクト
じゃないと思う」



「制作過程に自分が参加できてよかった」

「正直、もう1回見たいです」


自分の演技のことは置いといて(え?)
スタッフ、キャストが心を込めて作ったので
「胸をはれる作品と呼ばせてもらいます」


ミニマム試写会が
「終わった後も、いい時間でしたね」


「非常に楽しい個人的試写会でした」


「11月1日に、プレミア試写会があります」

「いち早く体験して楽しんでほしいと思います」


「俺も、も1回見たいんで、忍び込みます。
だって、見てえもん」




拓哉の話を聞いていたら
すご~く見たくなったし、安心した。

何回も「もう1回見たい」って言ってたし
見終わった後で、みんなで語り合ったくらい
よかったんだなぁと。



プレミア試写会、当たりますように





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