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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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祝・公開

ついに「無限の住人」公開となりました〜

ライブビューイングは、一番近い映画館のチケットが
出遅れて取れず、隣の県の映画館へ。

でも今日、行ったところは、大きい箱での上映だったから、よかった。
渋谷は箱が小さいんだもん・・・


グッズは、売ってなかったよ?
パンフレットを買おうとレジに並ぶと
みんな無限の住人のパンフレット買ってた



劇場に入ると「存在証明」が大音量で流れていて
試写会で見てはいるものの
やっと公開と思ったら、感無量でウルウルしてしまった



舞台挨拶中継

最近、拓哉は全身黒の衣装が多かったけど
今日は、黒のジャケットの下は、赤と黒の柄のシャツだった

そして、なんと海老蔵さんも!

拓哉と東京駅で会ったことから、今日の舞台挨拶に来るよう言われたと。

撮影の裏話でも「おい、海老蔵」と拓哉の真似をしながら話をして
「そんな話方しないよ」と拓哉につっこまれていた。

拓哉の「流石っすね」も(笑)

とにかく海老蔵が自由な感じで、面白かった


無限の休みがあったら?という質問に
拓哉「それって失業ってこと?」(笑)

「まだ国内でも行ってないところがたくさんあるので行きたい」と

戸田恵梨香さんが
「木村さんか海老蔵さん家に居候先する」(笑)

他にも珍回答があったりと面白かった


ネット用撮影の時は、やはり主演はおらず・・・
ホント、どうにかしてほしい。

どうやら拓哉は袖にいたらしく
海老蔵がこっちに来いよとゼスチャーしていて
隣の戸田恵梨香がダメなんですよ、みたいなやりとりしてた


楽しい舞台挨拶でした



映画は、試写会でも思ったけど、2時間20分あっという間で
ぶった斬りエンターテイメント最高!

とにかく万次がカッコよくて
ぶっきらぼうだけど優しさがあって、好き

いわゆる今までのヒーローものではなく
血まみれ、ズタボロなんだけど、スクリーンで耐えられるのは
木村拓哉ならでは。

汚いながらも、片目の威力が凄くて、
暗闇の中でも目の美しさが際立つんだよなぁ

それから何回も言うけど、声ね。
万次の低い声がたまりません!


万次と凛の関係性もよくて
そこに親子でも恋人でもない無限の愛がある


朝のめざましで、花ちゃんが
万次と一緒に屋根から飛び降りるシーンで
拓哉に「しっかりつかまってろよ」と言われたと話していたけど、
そういうところも万次と拓哉が重なる


槇絵とのシーンも閑馬とのシーンもよくて
最後の天津と槇絵もジーンとくる


そして、ラストから、主題歌のイントロが流れるところも好き



PG12というのも、
アイドルを脱して、俳優としてスタートするにはよかったのでは。
(私は昔から俳優として見てるけど)


明日も見に行こう



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今日のテレビ

毎日、雑誌やらテレビやら怒涛のお出ましで、付いていくのがやっと。

今日は休みだったので、どの番組もゆっくり見れた。


まずは、モーニングショー

「カメラが入ってくるところに、さっとドアを押さえてる」

羽鳥アナ
拓哉のいつもの気遣いに触れてくれてありがとう


銀座の日本刀のお店へ

真剣と言えば、去年のさんタクを思い出す


ただ歩くシーンでも小道具さんにお願いして
撮影用の刀はあえて5キロもある鉄身を使用していたと。

こういうところにもリアルを追求するんだね。



そして、また解散のことを聞くんだね。
拓哉は何でも聞いてくださいというスタンスで、真摯に答えてくれるからね・・

「枕に顔を埋めて大声出してもしょうがないので
エネルギーは撮影現場で放出していた」

色んな雑誌でも語ってるけど、辛い状態の中、撮影があってよかった。


この前の報道ステーションも、雑誌でもそうだけど
この手の質問に、拓哉はぶれていない。
過去は否定せず大切にしつつも戻ることはない、前に進んでいる。



人生で成功するために必要なことは?
「汗をかくこと」

「自分一人の成功はない。
スタッフの方、共演者の方
相手のかいてる汗も自分で理解してそれに感謝して」

これはずっと言ってることだね

自分一人では何もできないとは
こういうことだよね。
グループと勘違いしてるオタもいるみたいだけど。




みんなのニュース

サプライズで、不死身にかけて富士見高校へ。
高校生達の興奮ぶりが、見てて楽しい。

女子はもちろんだけど、男子もだからね。

質疑応答とか楽しそうだなぁ
全部見たかった

みんな、特に男子は映画を絶対見てほしなぁ




火曜サプライズは、太秦からのロケ

不思議なコートだなぁ

藤森さんのエッセイ集にサインをしたのは
帰れま10の時かな?


知ってるスタッフがゴロゴロいるのがいいね。

出た!思いがけず、田村正和さんの真似


くるくる回る風車持ってるの可愛い


じゃんけんかぁ
拓哉に突撃アポしてほしかったな(笑)


うどん屋さん、閉まってるとは(笑)
ホントにガチなんだね


花ちゃん相手でも、勝負ごとは真剣(笑)


子供のときは「アンチだったんで」
飼育係になりたかったんだもんね

どっちにしろ、こんな飼育員いたらスカウトされてたよね


手も熱いの苦手?
そんな熱いの食べられる?(笑)


拓哉の食べる時の口の形
わかる〜

食べ物が唇に付かないように、ガッと開けて食べるんだよね


花ちゃんの「ちょ待てよ」
あははは、面白い、花ちゃん可愛い


お食事していたご婦人方、ドラマも見てくれたって。


そんなに簡単にLINE交換しちゃうんだぁ

拓哉の携帯で、かき氷屋さんに電話してるね



隠れ家的なステーキ屋さんに。

拓哉の口癖は「きてる」

お肉を食べて悶えた後「きすぎ」(笑)


楽しかったぁ



あれ?お願いランキング見ようと思って、寝ちゃってた
寝よ





Twitterでは、ちょこちょこと書いたけど
ジャパンプレミアに参加してきました。


外れたと思っていたので、前日の夜、残業をしているところに
連絡が来て、青天の霹靂。

急遽、早朝から並ぶことに。



オープニング
幕が開いて、ステージ上にセットされた階段の上に
キャストが勢揃いで登場。

もう感激の涙で、視界が霞んでしまって、よく見えなかった。

拓哉は花ちゃんをエスコートして階段を降りて来た。

福士蒼汰くんは、戸田恵梨香さんをエスコート。



肝心な挨拶はよく覚えてなくて・・・
拓哉は「目を覆いたくなるシーンも多々ありますが、
最後まで受け取ってください」
というような内容でした。


印象に残っているのは、満島真之介さん

撮影の心得として
一、拓哉の懐に入る

二、拓哉と食堂で写真を撮る

市原隼人さんが、ハイエナが生きた獲物を食す映像を見て
撮影に臨んだという話から
満島さんは、拓哉を待ち受けにして、拓哉を見ながら撮影してましたと。

「カッコいいですもんね〜」と客席に同意を求めていた


そして、次の日の殺陣の稽古をしていたら
私服に着替えた拓哉が来てくれて、稽古に付き合ってくれた。
その時の拓哉はタイトなパンツを履いていたけど、動きは機敏だったと。

その後にご飯に連れて行ってもらって
「それが狙いだったんですよねー」と笑いを取ってました。



三池監督は
「スーパースター木村拓哉に対等できるスタッフとキャストで作りあげた」
というようなことを仰ってました。



マスコミの写真撮影の準備でいったんステージをはける時も
拓哉は司会の人と客席に丁寧にお辞儀をしてはけて行った。


準備が整って、キャストが再びステージに出て来た時は
拓哉の姿は無し。

主演がいない撮影の不自然さ。
いい加減、事務所も何とかしてはしい。


拓哉も入っての撮影の時
袖からタタタタッと走って出て来た拓哉が可愛かった



最後は、通路を降りて歩いて、横の扉から退出
私のいたブロック側の通路だったので、綺麗な横顔と、
扉から出る時の、後ろ姿、短い襟足のうなじが見えた




映画は、2時間20分あっという間だった。

まさに、ぶった斬りエンターテイメント。


拓哉が目を覆いたくなるシーンもあると言っていたけど
私は平気だった。

とにかく万次がカッコいい。

ズタボロで血まみれでも耐えられる美しさ。

そして、声がいい。
あの低音ボイスが大音量で体に響いて、たまりません。


これはネタばれにはならないと思うけど
最初のモノクロのシーン、モノクロの万次がまた美しくて。



万次の片目の威力が凄くて
周りが暗い中でも、片目がかえって美しくて印象的だった。


個人的に、一時停止したい、リピしたいシーンはたくさんあり。

あるシーンは、カッコよくて鳥肌もんだった(笑)



凛こと杉咲花ちゃんも、好演でよかった。
凛がいるからこそのストーリー。


そして、天津と槇絵もよかった。
後半の槇絵にはウルっとしてしまった。


ラストもよかったなぁ。




エンドロールも終わり、会場が拍手喝采になった時、
ふと照明があたり、見上げると、なんと拓哉が2階客席に登場!

会場は大興奮。もの凄い声援の中、拓哉はじっくりと会場を見渡していた。


その後、ステージに拓哉と花ちゃんと三池監督。

上映後の登場は、拓哉の提案で、予定外のことだったので
監督は「もう半ズボンに着替えちゃったよ」と
半ズボンで登場。


今までのキャンペーンでの舞台挨拶は、上映前だったので
観客の反応を知ることがなかったけど、
今回、上映後の会場の拍手が嬉しかったと拓哉。

そんな中、観客の男性から「最高!」と声がかかり
拓哉の表情が緩んだように見えた。

男性からの掛け声は、私も嬉しかった。


拓哉は
客席の反応として、思ってもみないシーンで笑い声が起こり驚いたと言っていた。
撮影してる側としては、そういうつもりはなかったと。


そして「これは初めて話すんですけど」と、撮影の裏話。

これはネタばれになるから書けないけど、
拓哉のアドリブで、とても印象に残るシーンになった。


最後の挨拶で拓哉は
「自分は全力でやることしか能がないので」と。

そんなことないのに、ちょっと切なくなった。

拓哉は見てくれた観客に感謝していたけど、
逆に、素晴らしい演技を魅せてくれて、2回も挨拶に登場してくれて
ありがとう。



とにかく、これは絶対に映画館で見るべき作品だと思う。

私は、映画館の住人になりそう。






特殊メイク

無限の時間が欲しい

嬉しい怒涛のテレビ出演をじっくりゆっくり味わいたいけど
時間がない



とりあえず、ワッツ

街で拓哉を見かけた美容院に
「男性のお客様もお気軽にどうぞ」と拓哉の写真

「ありがたいですね
ちょっと照れくさいですけど、嬉しく思います」


「福岡の空港の目の前に巨大なタマホームの看板がぼーんとある
あれは嬉しいけど、凄い照れますよね」



歯医者でどこを見てますか?

「開いてると目が合うもんね
斜め下あたり見てるかも

「痛かったら左手上げて下さい
左手上げても気付かない
いてっと思った瞬間に、きゅっと目を閉じると、気づいていただいたり」



歯磨き粉の量

「僕は絶対的につけたいです
つけすぎじゃねと思われるくらいつかたくなるタイプ」

「ブラシがシャリだとしたら、ネタくらい乗せたい」



胃カメラの経験は?鼻派?口派?

「ありますよ、やったこと」

「もう1年くらいやってないよねって言われて、やってますよ」

「今は口派です」

「初めての鼻から胃カメラ
産まれて初めて鼻血が出て、副鼻腔炎になってしまった」

「軽く寝てる間に終わっちゃうよっていうのは楽ですよ」




無限の住人、公開まで一週間

京都でのトークイベント
杉咲花ちゃんをエスコートしようとしてましたか?


「杉咲さんがソールの分厚い靴を履いてて、フォローしようかなと思ってました」

「彼女が階段降りられるか確認して
ヤバそうだったら手を出そうかなと思ってました」




満島真之介が熱い挨拶をしているとテレビで

「僕がされた朝の挨拶は普通のおはようございます」

「いつもニコニコしてる印象が強いかな」


自転車で日本一周
「どこかみんなとは違うよね
なかなか魅力ある」



メイクについて
「特殊メイクは、クランクインして一週間くらいは
約1時間15分くらいかかったかな」

「僕の顔に合わせて作ったプラスチックマスクを3パターン用意する」

「傷メイクのつながり
毎日同じ特殊メイクが施されるように」

「撮影が慣れてくると、特殊メイクも僕も覚えてきて
40分くらいで終わりましたね」

「毎日作業してくれたメイクさんには感謝してるなぁ」



「全国のキャンペーンで映画館のスタッフの人達が
手作りでイラストを描いてくださったり、迎えてくれるけど
どこの映画館行っても嬉しかった」

「熊本行った時は嬉しかったな」


MIYAVIの存在証明
拓哉の曲紹介がカッコいい

そして、この曲を聴くと、無性に万次に会いたくなる

もうね
私の好きなキャラクターに、万次はトップに躍り出たかもしれない





ここのところ忙しくて、情報に付いていけてなかった


とりあえず
カンヌ映画祭で「無限の住人」が上映されることになって
嬉しい

別にコンペとかどうでもいいの
世界の人に見てもらえることが嬉しい

もう誰にも邪魔されずに、世界へ羽ばたいてほしい



そして、アップされてる(ありがたい)地方の番組を色々を見た

もう、関西の番組は安定の面白さ(笑)
ももこさん、りんごさん、関西のおばちゃん、最高(笑)

拓哉も大好物だって。よかったね



関西もだけど、他の地方番組では
スターが来た!って感じでどこも熱烈歓迎。

特に男性陣が熱い。

ファイリングした雑誌を持参したり
映画のさりげないワンシーンを絵に描いたり
背中から抱きついてみたり(笑)

ファッションを真似してたと語ってくれたスタジオの男性もいたね

男性達の拓哉愛が嬉しい。



公式にアップされていた繰上さんや若木さんのコメントも
嬉しかったな

拓哉と親交のある人達がみんな援護射撃してくれてると思う



ワッツも聴かなくちゃ
家に帰るとバタンキューなので
(この眠くてしょうがないのはどうしたらいいのだ?)
なかなか聴けず・・・






付き人

色々と付いていくのが、やっとだよ(嬉しい)


昨日のめざましインタビュー、よかった。

太秦のスタッフさん
「一生懸命やってあげたい人」

拓哉はどの現場でもスタッフにそう愛されてるよね。
だから、いい現場になる。

もっとスタッフさんの話も聞きたかったなぁ


紅白についても
ファンやスタッフ、関係者にケジメをつけたかったんだよね
でも「自分が走れば物事が成立するわけではなかった」




夜は、念願の「さんタク」

スタッフは、スマスマのスタッフ

何故、お正月に放送しなかったのか
解散の翌日に陽気にしゃべるのはおかしいと
ちゃんと、この2人なら考えてくれてると思ってたよ

「木村も辛いやろしな」
「お前のこと心配して」
さんまさんは拓哉のことも考えてくれてのこと


そして、ブッ込んで来た
「あの騒動のこと、どうなってどうなった?」

言っちゃえ言っちゃえ(笑)

「両者が正しい」「正論と正論」
これは「事務所がぁ」ではないと言ってると思うけどね


「言わなくてもいいんじゃないですか」
拓哉は大人だね
ま、本当の理由なんて言えないよね

「またふりだしになっちゃうので、
せっかくこの時間をすごしたので
言わなくていいんじゃないですか」

そうだよね、拓哉はもう前に進んでいる




ジミーちゃん以来の付き人

黒スーツの付き人、カッコいい
SPみたい


荷物を積み込み時の後ろ姿
改めて見てると襟足が短い。
ちょっと刈り上げてる?



ゴルフの練習場で
ジャケット脱いだ〜
白シャツ姿もカッコイイ、細い腰❤️

拓哉もゴルフの打ちっ放し
師匠を無視して続ける(笑)


目玉焼き〜
ハウルみたい(笑)


全粒粉入りのパン
え〜近くのスーパーに来てたんだぁ


ステーキ屋さんで
さんまさんが残した肉を「ベイ」と手招きもカッコいい



ヤンタンで聴いた収録の様子、そのまま流してくれた

後ろにポツンと座ってる付き人

道重さんのキムタク連発に
後ろで笑い崩れてる



買い物に出かけるSP、いや付き人

はじめてのおつかい
もっと映して〜

店員呼ぶのもカッコいい


プレゼントの渡し方も低い声も、スマートな男



楽屋に訪問の芸人さん達、さんまさんしか見てないんだね
最初、みんな気付かないけど、驚く様子が面白い

ものまね芸人むらせさんのアライフ物真似
拓哉も現場でみんなで見たんだ

見たけど、面白かった
深冬とか井川先生とか笑ってしまった




合コン、内容はともかく(笑)
拓哉がビール飲んでる
拓哉がタバコ吸ってる


第一印象、ハイビスカス、誰〜

2人でご飯に行くなら、ひまわり、誰〜


どんどん拓哉がさんまさんと距離が近くなって
最後くっついて座ってるじゃん(笑)


帰る時、酔っ払った女性陣が拓哉に帰らせないよう絡んだらしい
そこまで映してほしかったよ




ロンバケの瀬名マンがあった場所をバックに歌

歌筋、落ちてるように思わなかったけど、
いつも真剣に歌ってきた拓哉としては、そう感じたんだろうね

弾き語り、素敵だった❤️

La・La・La LOVESONG 歌い始めたら
うるうるしてしまった


めざましで、求めてくれるならと言っていたけど
拓哉の歌も求めてるよ〜


さんタクは、来年は、お正月にやってね




植P 2日目

関西の番組ちちんぷいぷいを見させてもらって
やっぱり地方の番組はいつもいいなぁ

福島アナのインタビューがよかったな

残虐な殺しを凛に見せないようにした袖
そういう所作をさりげなくやる拓哉はさすがだし
万次の優しさを垣間見れると思うと楽しみ

福島アナがそのシーンを絵に描いてくれて、
拓哉も嬉しそうで、よかった




さて、ワッツ

京都のイベントについて


「火曜日サプライズの番組のロケをした」

「アポなしグルメロケで
とんでもなく美味しいお肉をいただきました」

「民家の一日3時間時間営業しないっていうお店」


イベントの内容は
「京都に対してありがとうというイベント
たくさんの人が集まってくれて、緊張しましたね」

その後、映画館の舞台挨拶が終わり次第、車で大阪に移動


「行きまくってますよ、色んなところに」



先週に続き植P

オペナースの器械出しのお手本教材とします。というメール

「キムコンビ」

「文乃ちゃんが、オペナースに真摯に向き合ってくれたのが
とても嬉しくて」

「柴田さんがバシッと手にどんぴしゃに出してくれたのが
沖田の自信になっていった、撮影してても」

「沖田がやっていたのではなくて
オペナースの柴田さんが沖田をそこまで持っていってくれた」


「シアトルについて来てくれたなかったんですよぉ、柴田さん〜」

拗ねてる〜(笑)



最後のシアトルのシーン
「その日初めて会ってハローって言った人が
グローブ出してくれてるんですけど」

「その日は医療指導の人誰も来てくれてなくて」



「打ち上げの席で技術部から話を聞いてゾワっとした」

中山さんが
テレビドラマの撮影方法ではなく、映画と全く同じ方法でやりたい

シアトルのシーンは
「映画の撮影の方法であのシーンを撮った」

「空気感があそこだけ違いましたね」




診療放射線技師を目指して勉強してる大学生からメール

植P
「僕らが出会ったお医者さん達、苦労して来たって言わない
全員高い意識を持っていらっしゃる」


技師さんのこと
「アライフをやった後なのに、再認識しましたね」

「設計図を渡してくれたのは技師さん
こういうところも描かれてないんだよ」


ドラマの中で映ってるのは
本当の技師さん

「大学の勉強が20だとしたら
現場で覚えることのほうが100あると思う」




治療法がないという病気という子からメール
沖田先生は希望の光


「病を請け負うのは患者さんですからね
それにどうサポートしていくかっていうのが医療従事の現場」

「本当は言ってはいけない言葉だけど言っていこうって
脚本家の橋部さんと、植田さんと瀬戸口さんと話した」

「大丈夫
お薬より何より一番その言葉を待ってるんじゃないかな」


「アライフ自体は一区切りしましたけど」

ん?「一区切り」って言った?



最後、植P
「こんばんばん!」

あはは、言ってみたかったって(笑)



これだけ、よいメールを植Pの
前で読んだんだし
続編を希望してる人が多いってこと、植Pもわかってるよねぇ


無限の住人に心が持って行かれてるけど
また、アライフをリピしよう




無限の旅

先週からの地方での「無限の旅」情報に、追いつくのがやっと。


福岡では、会場の外で待ってる人達の為に
出てきて挨拶してくれたと。

拓哉は、去年からずっと
応援してくれてるファンに向けて
最後をきちんとできなかったことを悔やんでいたので
少しでも、ファンの気持ちに応えたいと思ったんだろうな。


今日のSPAでも「船は降りた」と言っているし
もう、とっくに前を向いていると思うけど
ワッツでは律儀に曲をかけるし
いつまでも向き合ってくれてる姿はずっと変わらない



PONでは、大阪の舞台挨拶の映像を少し流してくれた。

いつもPON(っていうか日テレ)は、ありがたい
どこかの局と違って(笑)



地方の番組もアップしてくれてる人がいるから
見ることができた。

ど緊張の阿部ちゃんを
Sっ気の拓哉がちょっといじったり、面白い

花ちゃんも天然で可愛いしね


花ちゃんが、着物に着られないよう日本舞踊を習ったことを
拓哉が知らなかったり

拓哉が片目なので、距離感が掴めず刀を取れなかったことを
話ちゃんは、今、知ったり(笑)


地方の番組は、なんか自由な感じがして、いいなぁ



そうそう、無限の命があったら、何になりたいか?に
「外科医」と。
「人の命を救えるから」

どこまでも、人の為なんだね



それから、広島の番組でも、三池監督からのオファーの話。
今日のSPAでも言ってるし
ワッツでも、他の雑誌でもずっと直接オファーの話を言ってきたよね




SPA
「頂点はまだ果てしない」
「僕は3合目くらい」


これだけの人気と実績をもっても
まだまだだという


アライフのクランクアップ後のインタビューでも
「いつまでたっても自分を認めることはないと思う」
って言ってたのも、
真の職人だし、向上心があるということ


三池監督とはまた「やりたい。ぜひやる。本当に」

これだけ、はっきりと希望を言うことは今まであったかな

拓哉はまだまだ進んで行くよ
嬉しい



今日は熊本で試写会
少しでも地元の人たちが喜んでくれたらいいな




植P

イベントだ、試写会だ
と「無限の住人」で、浮かれていたところに
ワッツでいきなり、「A LIFE」の音楽が流れて
また、引き戻された


3月最後のワッツ

ゲストは、植Pかぁ
あ、ごめん(笑)
文乃さんかケンケンを期待しちゃったから

でも、楽しかった〜
そういえば、ロイドの後も植P、来たよね?電話だっけ?


もう2人の会話が弾んでいて、書ききれない


「リスナーのパトロール、ハンパないですからね」



携帯を開く時、最初は親指で解除
2回目は人差し指でしていた


植P、ラジオで言ってダメな話(笑)

「沖田先生はロックかけている
柴田さんに
「深冬と今でもイチャイチャしてないか?」

なに言ってんの?植P、ウケる(笑)



シアトルに戻る前
壮大の部屋のハンガーに肩をぶつけてますか?

「撮影部のチーフ中山コウイチさんが作り込む芸術肌の方」

「わざと肩に当たった方が、ハンガーが揺れる
揺れてるハンガーに目が行くはずだ
その先に壁の穴が塞がってる」


確かにハンガー揺れてると思ったけど
え〜、穴が塞がってるの?


「ぶつけに行ってるのに、リハでスカッて」



チョコを食べた時
カカオ70%を食べて「甘っ」と言っていた

「台本には書いてなかったですね」

「いきなり沖田と壮大が向き合っていて
照れがあったというか」

「食べてもいいなと思って
カカオが70と80があって
チョコレートに気持ちがない感じ」

「チョコをパキッと割って渡せる人って、近い存在」


「壮大が食べてるチョコは高級だぞ」

「今いただいたカカオ70のチョコレート、苦いです」

「あの副院長室にあったのは、甘い」


植P
沖田だったら、壮大に渡すために、「甘い」って言って渡した
「甘っ」だったら、渡す感じがして凄いセリフだなと

「なんで公に褒めるんだよ
公に褒められるの嫌いなんで、やめてください」



9話の焼肉屋「壁にパンチ禁止」

「これは実際にロケ先の壁に穴が開いていた
張り紙は、スタッフの粋な計らいです」


2種類を用意していた
演歌歌手のポスターとプロレスラーのポスター




最後のお姉さん
彼の部屋で、巨乳のセクシーDVDを見つけてしまった
どうしたら?

「よく見てるやつでしょ?
どう思います?よく見てる人として。」

植Pは、ファンタジーだから見逃してほしいと(笑)


アライフのDVDの告知する植P
「言わされてる感、ハンパない
せっかくだから、来週も来てください」


笑ったぁ、楽しかった





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