宣伝!


プロフィール

ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


月別アーカイブ


初披露

各局の編集終わった〜
やっぱりTBSだけスルーなんだ

昨日は、無事にイベントが終わり
「無限の住人」試写会がスタートした

映画を見た人の感想を目にすると
ますます楽しみになる



イベントでは
極寒の中、カイロを一枚も貼らずに撮影していた。とか
白い息が出ないよう、氷を口の中に入れて撮影した。とか
聞くだけで、震えてしまいそうなエピソード

ZIPでは杏樹さんが
「たっくんは、そういう人」と。

ZIPは、この前のココリコ田中さんもだけど
出演者のコメントが嬉しい


ニュース記事では
撮影合間に、コートを着ることなかったエピソードに
「めんどくさいだけ」と。

照れ隠しでもあるし、自分のことは美談にしない拓哉

人には気を遣うのにね



めざましでは、軽部さんのインタビュー
この時は前髪下ろして、イベントの拓哉と別人のよう
可愛い💕



そうそう、アップされてた関西の番組を見た

無限の時間があったら?の質問に
サーフィンしたいと答えると思ったら
「撮影したい」と。

「撮影したい」だって〜
何回も言っちゃう(笑)


杉咲花ちゃんとも、男女ではなく親子でもなく
なんかいい感じだなぁ



残念だったのが、試写会で舞台挨拶の後、
映画を見ずに出ていく人がいたということ。

必ずいるよね、こういう人達。

映画の後の舞台挨拶の時は、映画が終わってから
入ってきて席に着いた人達もいた

生の拓哉にしか興味がないの?

なんで、こんな人が当たるんだろう
これから全国を回るけど、純粋に拓哉と映画が好きな人達が
行けますように


あ、今日はワッツだ
忘れそうだった(笑)






スポンサーサイト

A LIFE 質問

朝、流れた万次の映像が、かっけ〜❤️

そして公式の予告映像「絶対、守る」編もカッコいい❤️

凛のおでこをコツンとやってるとこも好き💕


そして、雑誌祭り
もうLOADEDが、表紙からヤバい❤️
中身も、特に22ページ
大人のシブい色気がムンムンです



そんな中、ワッツだし
あ〜忙しい(笑)


ひゃー、いきなりA LIFEの音楽
「無事に走りきることができました」


めちゃ来た質問
「ピン曲がってるよ」はアドリブですか?


「いつか言わないといけないなとずっと思っていた」

「撮影中、意図的に曲げてるって知らなかったから、
曲がってるよって言ってた」

「別れる前に言っとこうかな」

「その後の羽村先生とのシーンではまっすぐになってる」

「僕と彼(タッド)との間にプランニングした流れ」



細かい質問
沖田先生は何故、白い靴下なんですか?

「オペの時は基本白い靴下」

「私服の時はほんのちょっとアイボリー
衣装部から渡されてのを履いてるだけ」

「持ち道具の宮崎さん、彼女は仕事ができる人」

「沖田が普段履いてる革靴はオールデン」

「オールデン専用の靴下にした方がいいですと衣装部に指示」



一途一心
天野教授の座右の銘

「僕自身も知ってましたね」

「台本読んだ時に、あれ?と思いました」

「大好きな言葉だったので
自分自身の中でも好きな言葉としてランクインしましたね」

「この言葉をこれからも大切にして行きたいと思います」



オープニングのリンゴの意味は?

「あれって莉菜ちゃんだよね」

「僕も考えてましたからね
どういうメッセージなんだろう?」


「母ちゃんの仏壇に花を変えに行った時、リンゴ買ってる
母ちゃんの好物の食べ物」


1話か2話の実家に帰った時
「コタツの上の果物置き場にリンゴ置いてる」


「最終回の台本3回、書き換えられている」


「土手で莉菜ちゃんに花を貰って
リンゴをお返しに渡して
オープニングに繋がるという設定」

「撮影稿でそのエピソードがなくなっていた」




一番キツかったことと、医師役でよかったと感じたこと?

「終わらなくてもいいのにな
と普通に思いました
もっとやっていたいなと」


「昔のドラマってけっこう長くやってませんでした?
全24話
それくらいやってもよかった」

「もっとたくさんの患者さん診たかった」

「描ききれなかったことが、いっぱいあるんだろうな」

「実際の医療従事者の人達と向かい合うことができて
凄いよかったですね」


キツかったのは
「ぜんぜん勉強してこなかったヤツが医者の役をやると
普段使わない医療用語がね」



今後やってみたい役は?

「普通に、漁師とかやってみたい」

「イメージよりもっと過酷だと思う
あ〜いうノリって嫌いじゃない
漁師どうですか(笑)」



「一緒に走り抜けてくれて共演者、スタッフに感謝しかない」

最終回
「打ち上げの現場でみんなで見れた」


「感謝しかないですね
見てくれた皆さんにもやりがいを与えてくれて
やりきることができました」



あっという間に終わっちゃった
時間が足りないから、曲かけなくてもいいんじゃない?(笑)


「来週、紹介するのに俺一人でいいのかな
誰か呼んできます」


わ〜い、ダブル木村かな
ケンケンも呼んでいいよ



まだまだ沖田先生と万次で行ったり来たりだよ




A LIFE 最終回

終わってしまったぁ

昨日は、文乃さんのインスタ
「沖田先生、ひとりにさせないぜ」と3人が集まった様子に
朝から涙し

密着で、クランクアップ後のインタビューで拓哉の
「とても大切な作品になった」で涙し、最終回




院長や羽村先生たちに責められる壮大に
「オペの準備を必死になってやってました」
壮大をかばう沖田先生


黙って出て行く壮大を追いかける沖田先生
「自分で救うって言ったろ」

「なんで深冬と抱き合ってたんだ」
やっぱり根に持っていたんだぁ

「カズ、俺の気持ちわかるか」
何も言えない沖田先生



羽村先生に
「深冬先生のオペの前に何であんなことしたんですか」と沖田先生

確かに、そうだよ


「沖田先生が来てから、副院長が壊れ始めた」
そんなこと言われても、沖田先生には何の責任もないよね



あ〜あ、ネコにも相手にされない壮大
ま、ネコはそんなもんだけど(笑)


井川先生
「副院長はちゃんと自分の言葉で話すべきですよ」

ね〜、もう過去のことだけど、色々と思うことがある(笑)



「オペは準備で決まりますから」と励ます井川先生
それ、沖田先生が言った言葉(笑)

そんな井川先生を「はい、行くよ」と外に促す柴田さん、いいな



2週間後、部屋に入ってくる沖田先生の手には野菜ジュース(笑)



深冬と莉菜ちゃんとのやりとりを黙って見てる沖田先生の表情
何を思ってる?


「お母さんの病気が治ったら、またいっぱい遊べるよ」
子供に向ける沖田先生の顔が優しい

「バイバイ」手を振る沖田先生が可愛い



「深冬先生を必ず小児外科医として戻したいと思います」
その一心でずっとオペ方法を探してきたんだよね


隣の部屋から元気に「よろしくお願いします」と井川先生
その声に、沖田先生ちょっと微笑んだ



オペの前
沖田先生に手をぎゅっと握ってくれたら、絶対大丈夫な気になる


オペに向かう前の沖田先生
スポーツ選手が試合に向かう前のよう

そこへ井川先生、ハイタッチ
そして沖田先生の手を握る
そんなことするようになるなんて
井川先生、好きだよねぇ沖田先生のこと(笑)


「頑張ってください」と言われ
振り返って頷いて、オペ室へ向かう沖田先生の背中がかっこいい


オペの時
沖田先生が手袋はめた後、パチンパチンとするの好きなんだよなぁ


緊張するオペシーン
ドキュメンタリーの本物の外科医にしか見えない


「閉じるしかない」
あと一個の腫瘍を残してオペは終わった

手袋飛ばしに悔しさが現れてる
うなだれる沖田先生



遺影が・・
壮大のお父さんは亡くなってるのね


「深冬は、お前のこと待ってる」と壮大にメール
待ってるのは沖田先生もだよね



井川先生のミスをネットニュースに売ったことを聞かされても
穏やかだなぁ井川先生


深冬のノートを沖田先生に託す叔母さん
なんでもかんでも沖田先生を頼るんだね、壇上家の人々



深冬「オペを沖田先生にお願いしたのは訳があって・・」
それを聞いて部屋を出た沖田先生の表情が・・



柴田さん
「オペに必要なこと、本当はわかってるんじゃないですか」

壮大のことを言ってるのかな


実家でお寿司を握ってもらう沖田先生

お父さんは、なんだかんだと、息子を信じてきたんだよね



沖田先生、壮大の実家へ

「お父さんのオペが原因で何かあったら子供が悲しむ」
と深冬が沖田先生にオペを頼んだ理由

なんで沖田先生に話すのかって
それもそうだけど、他人だから言えるってこともあるよね



お互いの気持ちを言い合う沖田先生と壮大

壮大のことを黙って聞いてる沖田先生がいい

シアトルに行ったのは
壮大に追いつきたかったのと、深冬から逃げていた

「人の気持ちなんてわかんねぇよ
だからこそ理解しようと向き合うことが大事」

なんか沖田先生の中の人ともダブる



オペ室に向かう沖田先生、壮大を待ってるよね

来た!壮大!
抱き合う二人

そうそう、最初から二人でオペすればいいんだよ

バイパスを沖田先生がやって
その後は壮大に引き継ぐ

緊張のオペシーン、ドキドキ


腫瘍、取れた!

なんか奥歯に挟まっていたのがずっと取れなくて、取れた時の気分
例えが悪いけど、そんな感じ(笑)


最初に深冬が目覚めた時にいたのは沖田先生・・


沖田先生、荷造りしてる・・


柴田さん
「沖田先生とオペしてる時の自分が一番好きです」

「これからもここにいてくれますよね?」
と何度と聞く井川先生



お父さんに鯛茶漬けをリクエスト
鯛茶漬けは、沖田先生にとって
ホッとするおふくろの味みたいなものなのかな

「しばらく家を空けるわ」
なんだかんだ言って寂しそうなお父さん



そして壮大は深冬のところに戻ってきた
「おかえりなさい」よかったね、壮大・・




壮大「さんざん引っ掛き回して」
って、引っ掛けまわされたのは沖田先生


ネクタイピン「曲がってるよ」
アドリブかな(笑)



留学を視野に入れることにした井川先生
その話しを聞く沖田先生と柴田さんの反応、またシンクロしてる


井川先生「俺についてきてもらえませんか」と
柴田さんに告白


きっと、沖田先生にも同じこと言われたよね
でも、柴田さんは残って自分の道を進むことにした。

柴田さんには、恋愛とかではなくて
沖田先生について行ってほしかったけど
柴田さんらしいね


井川先生は、沖田先生のところに留学すればいいよ



壮大は院長に
羽村先生は副院長に
二人で前向きに病院を立て直す方向へ。


最後に深冬の部屋に訪れた沖田先生
何か言いたげだけど、深冬を黙って見つめ
部屋を出た後の背中が切ない


榊原先生も前向きにお父さんに会いに行ったんだね


井川先生はオペで経験を積み
柴田さんはオペナースの指導を。

みんな、それぞれの道を進んでいる。


結局、沖田先生は、深冬を救っただけはなく
一番は、壮大を救ったんだよね



シアトルでオペする沖田先生、かっこいい。

今後もシアトルで活躍する沖田先生が見たいよ〜


井川先生も柴田さんも
みんな更に成長した後に集結もあり得るよね


「3ヶ月間、温かいご声援をありがとうございました」
テロップにうるうる・・


こちらこそ、素敵なドラマをありがとうございました




PS
Rさん、ドラマが終わってしまって、沖田先生ロスになりそうだけど
さんタクがあると思うと楽しみですね







無事にクランクアップし
タッドとケンケンと文乃さんが駆けつけてくれて
いい仲間と撮影できて、よかったね

終わってしまうのは凄く寂しいけど・・・


ワッツの前にDVD発売のラジオCMが流れた


65歳の父が、電球の交換に苦戦
前夜の沖田先生を見て、諦めてはいけないと

「嬉しいです、みなさんの生活の一部になれて」


「ドラマ最後まで全力で走り抜けたいと思います」


まだ撮影中の収録なんだね


「おしゃべりおじさんが色々しゃべっているようで」
さんタクの話

「え〜、そうね、けっこう、しゃべってますね、あの人ね」

「この前、トーク部分の収録した」


「さんタクのスタッフがラジオ聴いてる
新人って書き初めしたらしいとさんまさんに」

「新人ってことは
丸一日、俺の付き人せい」

「ジミー大西さん以来の付き人」


歌は
「アイデアは提示されてるけど、どうなるんだろうと不透明」

「歌うとなったら、照れ臭い
ちゃんと形になるかなぁ、不安ですけど」


何を歌うんだろう?
楽しみ〜




インプラント
「やったのは去年です
奥から三番目の歯です、左側」

「13年前、プライドの時になくなった
それ以来、放ったらかし」


「その歯医者さんに言われたのが、これもオペですから」




「台本で書かれたセリフの中で
口に出すってなった時、ここで切ってほしいな
この言葉は、届けたいなって言葉には
ボールペンで斜線入れる」



親友の好きな人と付き合ってる
「言わずにバレるのだけはやめた方がいいと思う
ちゃんと伝えるべき」



成長痛で男子が乳首が痛くなる

「夏で裸で波乗りした時ぐらいかな、乳首痛くなるのは。」

「1時間くらい入ってると擦り剥けてる」

「成長痛の痛み、あった?」

「聞いてみようかな、現場で先生に」



「さんまさんがラジオで勝手にしゃべってないかパトロールお願いします」


付き人ってことは、
さんまさんの色んな番組にこっそり出てください


ドラマが終わってしまうと寂しいけれど、
映画の前にさんタクを楽しみに生きていける(笑)



A LIFE 9話

もう9話で、終わりに近づいてると思うと悲しい


深冬の主治医は沖田先生なのに、壮大が症状の説明をしていて
複雑な様子の沖田先生

部屋を出て行く沖田先生の哀愁漂う背中


「もっと早くオペしてれば」と貧乏ゆすりで
沖田先生、かなりイライラしてる



急患の他の病院で治療法がない
小学生の息子に最高の先生を、と言われたことに
過去の自分を思い出したような沖田先生



壇上記念病院を飲み込ませようとしてたのに
大臣のオペが入ったことで、経営方針が変わった壮大
銀行も羽村先生も、周りが振り回されてる


「ベルギーの王様の家族を手術した先生なら失敗しないですよね」と
息子さんに言われて
お父さんのオペミスのことがあったので、言い出せない沖田先生

でも、お母さんのことを思うその気持ちをよくわかってるからこそだよね



「沖田先生は黙ってると怒ってるように見えるから」
沖田先生の中の人も、それで誤解されること多いよね・・

「他の人もそう思ってるのかな」
ちょっと気にする沖田先生(笑)




「お前はシアトルに帰ってくれていいから」と深冬のオペをすると壮大

院長のオペが終わり帰ろうとした沖田先生を
病院に引き止めておいて、散々振り回したあげく、この扱い

毎日、寝ずにオペの方法を考えていたのに・・・



お父さんの退院の準備を黙々とする沖田先生


柴田さんが、壮大の準備に予定を押さえられてることに
さらにイラつく沖田先生

三条さんも可哀想だなぁ


シミュレーションのオペ室に沖田先生が入ってきた
この緊張感、恐い(笑)
黙ってると怒ってるように見えるしね(笑)

沖田先生、恐い、厳しい
でも厳しいけど、患者さんのオペの為だよね


「俺しか言えないことなので、あえて言わせていただきますけど」
と井川先生

「それだけじゃないですよね!
今の沖田先生には、深冬先生のオペできるとは思えません」

沖田先生にはっきり言ってくれてるのは井川先生と柴田さん
でも沖田先生を思うからこそ。

沖田先生には必要な存在の二人。




相変わらず、顔を合わせれば喧嘩の沖田親子

「いつになったら一人前なんだよ!」
イラつきマックスの沖田先生

そんな息子に
「ただひたすら準備する
一途一心だ。それが職人というもの」とお父さん



病院に戻った沖田先生
三条さんはオペの練習していた
その三条さんに「ごめん」と謝り
そして、みんなに「ありがとう」と素直に言う沖田先生

井川先生と柴田さん、いい仲間だね



羽村先生と榊原先生の怪しい作戦会議(笑)



深深は、万が一に備えて、娘にお手紙?



三条さんオペナースのオペが始まる
緊張感漂う
でも沖田先生、三条さんに大丈夫って目配せした


オペが無事に終了し
「スムーズだった、ありがとう」と沖田先生
三条さんも、厳しい沖田先生のおかげで上達した



「どんな患者さんでも救うことしか考えてないから」
沖田先生の言葉にも、ベルギーの先生じゃないことに納得しない子供

「この人がベルギーの先生です」と井川先生

沖田先生、自分で言わないから(笑)



深冬は再入院まで一週間
早く手術しなくて大丈夫なの?と素人は思ってしまう

「私の時もよろしくお願いします」と深冬に言われ
複雑な表情の沖田先生



留学のことを羽村先生に聞く井川先生
沖田先生のように海外に行くことを考えているのかな



深冬のオペは壮大がやると言われても練習する沖田先生


大臣のオペを見事に成功させた壮大
「すごいな」と認める沖田先生


深冬のオペは壮大がやると告げられ戸惑う深冬



「沖田先生みたいなお医者さんになりたい」と子供に言われ
見送る沖田先生、嬉しそう

最近、沖田先生の笑顔見てなかった気がするから。


その様子を見ていた、井川先生と柴田さんと焼肉

「俺じゃなきゃ」というのは違うと気付いた沖田先生
お父さんの言葉に助けられたね


「大切な人のオペできますね」と柴田さん
でも、壮大がやると言われてる・・


「おすわり」
柴田さん、井川わんこって、わかってる(笑)



深冬「お父さんと仲良くね」と手紙、遺書?
「お父さんのこと好き?」って聞いてるし、どういう心境?


沖田先生と壮大、それぞれ練習してる、深冬を救うために


沖田先生と壮大の前で、「オペは沖田先生にお願いしたい」と深冬

深冬は、理由を言おうとしてるのに
「なんでカズなんだ。
失敗してもカズなら殺されてもいいからか」
キレる壮大。

「いい加減にしろよ!」



そこへ院長が入ってきて、壮大を解任すると。

病院を乗っ取ろうとしていたと。羽村先生と榊原先生の爆弾だぁ

最終回前に、とんだ展開に。


しかし、手術前の深冬の前で言わなくてもいいのに、院長。

その書類を見た沖田先生も「お前、何やってんだよ」


「いますぐ、この病院を出ていきなさい!」
予告で言っていたのは、壮大に向けてだったのか


どうなるんだ、深冬のオペは
来週で最終回なんて〜






ワッツメモ

ここ数日、忙しくて、夜は眠くて眠くて
ワッツは夢心地で聴いていた。


最後の歌の破壊力には目が覚めてしまったけど(笑)


聴きながらのメモ

バミリのこと
「現場、凍ってました」


7話でホワイトボードに書かれた文字が違う

「僕の字じゃなければ、演出部のミキティの字です」



壮大グレーシルバーのスーツ
「毎回ネクタイを留めるタイピン、わざと曲げて付けてる」


LIFEの上にV
5話から変わった

「話の展開、5話から流れが変わった」



ガウンにマスクありと無し、東日本と西日本で違う

「うわっ、なるほど、一体化してるんだ!
衛生的だね」


麻酔科医が出てこない

「そんなことないですよ
執刀医の頭側、町田先生」



外科医にとって手術は日常
病気で治療をしている方から、治療も日常

「背筋が伸びますよね」

「見学する前は特別なものだった
リアルで日常
この空気感は出したいなぁ」

「人なんですよ、僕らと同じ」



後で、アップしてくれてるのをちゃんと聞き直そう。



今日は休み
やっとドラマをリピできる



A LIFE 8話

榊原先生の爆弾で、ピンチの壮大をかばう沖田先生


「リスクを考えてのご指摘ありがとうございました」
そう来たか、壮大


榊原先生にビンタされても、反撃しない壮大
チョコレートかじってストレス発散


顕微鏡覗きながら練習する沖田先生が素敵


沖田派と言われ
「それがなんだと言うんですか、くだらないなぁ」と井川先生

ホント、何派とかくだらないよね
そういう私は、拓哉派だけどね(笑)


やっぱり、深冬もお母さんいないんだ


柴田さんの差し入れに手を出したのに、引っ込められて
止まる沖田先生(笑)

さすが優秀な柴田さん、沖田先生が帰るよう誘導してる


沖田先生、帰ってきてよかった
お父さんが倒れた

倒れたるシーンが予告と違う


急患に起こされた当直の井川先生可愛い、寝癖ついてるよ


スーツのままお父さんの症状を診る沖田先生、素敵


深冬のオペのことで寝てないのに、お父さんまで
ちゃんと睡眠とってください、沖田先生


羽村先生が沖田先生に協力的になった


お父さんは、副院長のエコ贔屓で特別室

こんな時に親子ゲンカする沖田先生とお父さん

結局、沖田先生がオペをすることに


「お父さんのオペができなければ、深冬先生のオペもできないってことだから」
柴田さんは気付いてるね



あれれ、院長、沖田先生を信用できなくなってる?

沖田先生も、オペの技術を磨く為だけでシアトルに行かせたと
思ってなかったの?



井川先生がかんぴょう巻きが美味しかったと言ってるけど
本当の嘉月寿司さんもかんぴょう巻き美味しかった


やっぱり昔、深冬は実家に行っていたんだ
お父さんベラベラ(笑)



なんか、お父さん、沖田先生のオペの説明聞いて嬉しそう


お母さんのお供えのお花はガーベラ
その一輪が沖田先生の部屋に



院長、シアトル行きが壮大の提案だったなんて
深冬のオペ前に言わなくても

10年前に、壮大がシアトル行きを提案した時に
「親友ねぇ」と呟いていた院長は、沖田先生と深冬との仲を知ってたんだ

沖田先生の表情が固まった

その後に深冬の病室を訪れた沖田先生の表情も動揺を隠せない
今までの壮大を見る顔とは違う



「自分で救いたいから」
井川先生と柴田さんには、お母さんの病気のことや
医者になるきっかけを話せるようになった

「今の僕だったら、あの時の母親を救う技術も自信もある」

「大切な人を救える医者になりたい」

怖いってことはオペしちゃいけないって言っていた沖田先生
お父さんのオペは「ちょっと怖い」と。



井川先生、枝を渡されても、困るからぁ(笑)



沖田先生と井川先生、グラスを装着する動作がシンクロしてる


沖田先生のオペのピンチに
井川先生と柴田さんがしっかりと援護してくれた


沖田先生、オペ終了後の手袋飛ばしに勢いがない


「スーパードクターじゃなかった」
「失敗しない医者なんていないんだから」
「沖田先生だって人間だもん」


沖田先生のオペミスを見た壮大は何を思う

「深冬のオペ、お前に任せていいのかな」と壮大

あぁ、沖田先生の表情が悩ましい


正直にオペのことをお父さんに伝える沖田先生


深冬の手を握ったことで
自分が救うという気持ちになったのかな壮大

「深冬は俺が切る」

「それは親友としての提案?」
うわぁ、沖田先生、ぶっこんできた

「10年前にシアトルに行った、院長に薦められて。
今はあの頃の俺じゃない」

「深冬は俺の患者だ」

「深冬は俺の家族だ」

沖田先生と壮大が、バチバチ睨み合ってる


そこへ深冬が急変で、終わるなんて〜
あぁ、来週はもうラスト前の9話か

でも予告で
井川先生と柴田さんと3人で焼肉はなんか、ほっとする






援護射撃曲

映画を見に行って、無限の住人の予告が流れるかもと思って
予告が始める前から座ってたのに、流れなかったぁ・・・



ワッツ

1月1日とか3月3日とか10月10日とか
「なんで、ちょっとだけ気分上がるんだろう?」


サーフィンをしている男性から、ノーズ派?マミューダ派?

「どちらかと言ったら、ノーズ派」

「波に乗りながら先端にタタタタって歩いていく」




無限の住人の初共演、市原隼人さんについて

「LINEの話をついしたんですけど、あれは事実で
既読にならないから、え〜隼人、どうしちゃった?
完成披露会見で会った瞬間「すいません、も一回教えてくれていいですか?」」


「隼人と呼ばせてもらってるんですけど、
共同作業としては初めてだったけど
ご本人にあったら、イメージ上回る熱さ、真面目で」

「撮影前に万次!と叫びまくる
それから、よ〜いはい、とお芝居を始める」

「タイミングあったら、また飯行こうねと」




主題歌は、MIYAVI

「間違いなくギターサウンドじゃないかなとイメージはあった
どういう風になったらいいかなぁと」

「凄い嬉しかったです」


「ロスに帰る前に飯行きましょうよと言われて、行った」


主題歌、流れた、やった!
カッコいい!




最近は男性からのメッセージも多い
小学生からもメッセージ来ていて
「話してる自分もドキドキしてしまう」


ワッツに元気と勇気をもらったという中学生

「いやいやいや、こちらこそですよ
このラジオをそういう人がいてくれるというのが感無量」


「1月から、自分自身も環境が変わった中で、日々送ってるんですけど
取り組むべきことがあるので、視線がぶれずに、毎日送れてる」




目の手術をして入院中、母親からワッツを薦められて初めて聴いて
ヘビーリスナーになった男性より
曲のリクエスト


「付き添ってくれるドクターもいると思いますけど」

「ちゃんとやろうぜ、このラジオ
リスナーに支えられてるよ」


「自分もこの曲で、ちょっと辛いかもって時にパワー、背中を押してもらった曲」

稲葉さんの「羽」




最後にお姉さん
スペインで男性器洗浄機能付き小便器があると。

「だからさ、しっかりやろうって言ったじゃん」

「スペインも何やってんだよ
いいよ、こういうの」



あっという間に、終わっちゃった
ワッツは、くだらない話やエロ話もあるから、いいんだよ(笑)





 | ホーム |