宣伝!


プロフィール

ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


月別アーカイブ


あぁ、私は万次病(笑)

今日は、ふんどしを確認しに(え?)見に行ってきました(笑)

いつも露わになる太腿に、その奥が気になっていたけど(笑)
ふんどしが見えたという書き込みを見たので。

見えた、見えた

パンフでも見えてるのが、あれがふんどしなのかな。



何回見ても、冒頭の100人斬りと最後の300人斬りは
手に力が入る。



凛に背中を貸してる時の万次の顔が美しい


また、槇絵の三味線の音色の前を通り過ぎる時の
ちょっと斜め下を見る表情が色っぽい


槇絵の前に凛が現れた時の
後ろにいる万次の目もいいんだよなぁ


「動」の万次もいいけど、
時々見せる「静」の万次の表情もたまらんものがある


また、会いに行きたい
次はいつ行けるかな




PS
Mさん、万次は最高だし、次も楽しみですね。
私も複雑な気持ちは、わからないです(笑)




スポンサーサイト

無限の住人

たくさんの原作ファンや
拓哉ファンではなくて見に行ってくれた方々の感想が嬉しくて
ツイッター見てると時間があっという間(笑)


先日、友達と飲みに行った旦那が帰ってきて
公開する映画はほとんど見てる友達が
わざわざ漫画を全巻買って、読んでから見に行ったところ
「今のところ、今年の映画ナンバー1」って言ってたぞ、と教えてくれた。

もう嬉しくて嬉しくて。



一昨日は、六本木での英語字幕版を見てきた。

英語が得意なわけじゃないけど、どんなもんかなと思って(笑)


日本語の微妙な言い回しを簡単な英語で伝わるのかな?と思ったり、
逆にわかにくい日本語が字幕によって意味がわかったり(笑)


兄ちゃんは「brother」
兄さまは「Big brother」だった。
難しいね、日本語って。これで伝わるのかな


最後のエンドロールにバンって切り替わった時は
「Derected by TAKASHI MIIKE」

「Producer JEREMY THOMAS」

あともう数人の名前が出た後に
「TAKUYA KIMURA」と。

そっか、海外では監督の作品だから、監督が一番最初に出るんだね




4回見に行ったけど(試写会入れると5回かな)
まだまだ万次に会いたくなる


最初に見た時にエンドロールで
アライフの共演者ちすんさんの名前を見て
どこに出てた?と思ったけど
尸良が、女装してる天津と思って襲った女性だった


後ね
武士の一分で一緒に毒味をしていて
最後に島田が亡くなったことを報告にくる人が
浅野の道場にいた気がした。
違うかな?



万次が、凶にはとどめを刺さなかったのは
妹を殺されたという同じ境遇だったからかな
最後に名前を聞いてたしね



壮絶な閑馬と戦いの時は
暗闇の中で月夜に照らされて片目がより美しいんだよなぁ



万次が槇絵に誘われて
「楽しもうぜ、ねーちゃん」ってセリフには
きゃー❤️ってなる(笑)
不謹慎ですいません(笑)



万次の優しさは随所に見られるけど、
「みやげ買ってきたぞ」と手だけを部屋の中に差し出したのは
ガキ扱いしてるけど、一応女の子だから気を遣ってるなぁと
思った。



300人斬りの前に、屋根の上にじゃーんと現れる時は
もうカッコよすぎ。
予告でも見てたけど、ストーリーとして一番最初に見た時は
鳥肌立つほどカッコよかった



まともな感想は原作ファンの方がしてると思うので(笑)
このへんで。




あ、そうそう、次の映画が発表になって驚きと共に嬉しいよ。

たくさん映画を演ってる岡田くんなんかは、
こんな感じで次から次なのかな


なんか色々と複雑な思いの人達もいるみたいだけど
私はそんなの関係ない。

拓哉が大好きな現場にまた立てることが嬉しいし
全力で取り組むであろう作品を受け取る、ついていくだけ。




祝・公開

ついに「無限の住人」公開となりました〜

ライブビューイングは、一番近い映画館のチケットが
出遅れて取れず、隣の県の映画館へ。

でも今日、行ったところは、大きい箱での上映だったから、よかった。
渋谷は箱が小さいんだもん・・・


グッズは、売ってなかったよ?
パンフレットを買おうとレジに並ぶと
みんな無限の住人のパンフレット買ってた



劇場に入ると「存在証明」が大音量で流れていて
試写会で見てはいるものの
やっと公開と思ったら、感無量でウルウルしてしまった



舞台挨拶中継

最近、拓哉は全身黒の衣装が多かったけど
今日は、黒のジャケットの下は、赤と黒の柄のシャツだった

そして、なんと海老蔵さんも!

拓哉と東京駅で会ったことから、今日の舞台挨拶に来るよう言われたと。

撮影の裏話でも「おい、海老蔵」と拓哉の真似をしながら話をして
「そんな話方しないよ」と拓哉につっこまれていた。

拓哉の「流石っすね」も(笑)

とにかく海老蔵が自由な感じで、面白かった


無限の休みがあったら?という質問に
拓哉「それって失業ってこと?」(笑)

「まだ国内でも行ってないところがたくさんあるので行きたい」と

戸田恵梨香さんが
「木村さんか海老蔵さん家に居候先する」(笑)

他にも珍回答があったりと面白かった


ネット用撮影の時は、やはり主演はおらず・・・
ホント、どうにかしてほしい。

どうやら拓哉は袖にいたらしく
海老蔵がこっちに来いよとゼスチャーしていて
隣の戸田恵梨香がダメなんですよ、みたいなやりとりしてた


楽しい舞台挨拶でした



映画は、試写会でも思ったけど、2時間20分あっという間で
ぶった斬りエンターテイメント最高!

とにかく万次がカッコよくて
ぶっきらぼうだけど優しさがあって、好き

いわゆる今までのヒーローものではなく
血まみれ、ズタボロなんだけど、スクリーンで耐えられるのは
木村拓哉ならでは。

汚いながらも、片目の威力が凄くて、
暗闇の中でも目の美しさが際立つんだよなぁ

それから何回も言うけど、声ね。
万次の低い声がたまりません!


万次と凛の関係性もよくて
そこに親子でも恋人でもない無限の愛がある


朝のめざましで、花ちゃんが
万次と一緒に屋根から飛び降りるシーンで
拓哉に「しっかりつかまってろよ」と言われたと話していたけど、
そういうところも万次と拓哉が重なる


槇絵とのシーンも閑馬とのシーンもよくて
最後の天津と槇絵もジーンとくる


そして、ラストから、主題歌のイントロが流れるところも好き



PG12というのも、
アイドルを脱して、俳優としてスタートするにはよかったのでは。
(私は昔から俳優として見てるけど)


明日も見に行こう



Twitterでは、ちょこちょこと書いたけど
ジャパンプレミアに参加してきました。


外れたと思っていたので、前日の夜、残業をしているところに
連絡が来て、青天の霹靂。

急遽、早朝から並ぶことに。



オープニング
幕が開いて、ステージ上にセットされた階段の上に
キャストが勢揃いで登場。

もう感激の涙で、視界が霞んでしまって、よく見えなかった。

拓哉は花ちゃんをエスコートして階段を降りて来た。

福士蒼汰くんは、戸田恵梨香さんをエスコート。



肝心な挨拶はよく覚えてなくて・・・
拓哉は「目を覆いたくなるシーンも多々ありますが、
最後まで受け取ってください」
というような内容でした。


印象に残っているのは、満島真之介さん

撮影の心得として
一、拓哉の懐に入る

二、拓哉と食堂で写真を撮る

市原隼人さんが、ハイエナが生きた獲物を食す映像を見て
撮影に臨んだという話から
満島さんは、拓哉を待ち受けにして、拓哉を見ながら撮影してましたと。

「カッコいいですもんね〜」と客席に同意を求めていた


そして、次の日の殺陣の稽古をしていたら
私服に着替えた拓哉が来てくれて、稽古に付き合ってくれた。
その時の拓哉はタイトなパンツを履いていたけど、動きは機敏だったと。

その後にご飯に連れて行ってもらって
「それが狙いだったんですよねー」と笑いを取ってました。



三池監督は
「スーパースター木村拓哉に対等できるスタッフとキャストで作りあげた」
というようなことを仰ってました。



マスコミの写真撮影の準備でいったんステージをはける時も
拓哉は司会の人と客席に丁寧にお辞儀をしてはけて行った。


準備が整って、キャストが再びステージに出て来た時は
拓哉の姿は無し。

主演がいない撮影の不自然さ。
いい加減、事務所も何とかしてはしい。


拓哉も入っての撮影の時
袖からタタタタッと走って出て来た拓哉が可愛かった



最後は、通路を降りて歩いて、横の扉から退出
私のいたブロック側の通路だったので、綺麗な横顔と、
扉から出る時の、後ろ姿、短い襟足のうなじが見えた




映画は、2時間20分あっという間だった。

まさに、ぶった斬りエンターテイメント。


拓哉が目を覆いたくなるシーンもあると言っていたけど
私は平気だった。

とにかく万次がカッコいい。

ズタボロで血まみれでも耐えられる美しさ。

そして、声がいい。
あの低音ボイスが大音量で体に響いて、たまりません。


これはネタばれにはならないと思うけど
最初のモノクロのシーン、モノクロの万次がまた美しくて。



万次の片目の威力が凄くて
周りが暗い中でも、片目がかえって美しくて印象的だった。


個人的に、一時停止したい、リピしたいシーンはたくさんあり。

あるシーンは、カッコよくて鳥肌もんだった(笑)



凛こと杉咲花ちゃんも、好演でよかった。
凛がいるからこそのストーリー。


そして、天津と槇絵もよかった。
後半の槇絵にはウルっとしてしまった。


ラストもよかったなぁ。




エンドロールも終わり、会場が拍手喝采になった時、
ふと照明があたり、見上げると、なんと拓哉が2階客席に登場!

会場は大興奮。もの凄い声援の中、拓哉はじっくりと会場を見渡していた。


その後、ステージに拓哉と花ちゃんと三池監督。

上映後の登場は、拓哉の提案で、予定外のことだったので
監督は「もう半ズボンに着替えちゃったよ」と
半ズボンで登場。


今までのキャンペーンでの舞台挨拶は、上映前だったので
観客の反応を知ることがなかったけど、
今回、上映後の会場の拍手が嬉しかったと拓哉。

そんな中、観客の男性から「最高!」と声がかかり
拓哉の表情が緩んだように見えた。

男性からの掛け声は、私も嬉しかった。


拓哉は
客席の反応として、思ってもみないシーンで笑い声が起こり驚いたと言っていた。
撮影してる側としては、そういうつもりはなかったと。


そして「これは初めて話すんですけど」と、撮影の裏話。

これはネタばれになるから書けないけど、
拓哉のアドリブで、とても印象に残るシーンになった。


最後の挨拶で拓哉は
「自分は全力でやることしか能がないので」と。

そんなことないのに、ちょっと切なくなった。

拓哉は見てくれた観客に感謝していたけど、
逆に、素晴らしい演技を魅せてくれて、2回も挨拶に登場してくれて
ありがとう。



とにかく、これは絶対に映画館で見るべき作品だと思う。

私は、映画館の住人になりそう。






A LIFE 最終回

終わってしまったぁ

昨日は、文乃さんのインスタ
「沖田先生、ひとりにさせないぜ」と3人が集まった様子に
朝から涙し

密着で、クランクアップ後のインタビューで拓哉の
「とても大切な作品になった」で涙し、最終回




院長や羽村先生たちに責められる壮大に
「オペの準備を必死になってやってました」
壮大をかばう沖田先生


黙って出て行く壮大を追いかける沖田先生
「自分で救うって言ったろ」

「なんで深冬と抱き合ってたんだ」
やっぱり根に持っていたんだぁ

「カズ、俺の気持ちわかるか」
何も言えない沖田先生



羽村先生に
「深冬先生のオペの前に何であんなことしたんですか」と沖田先生

確かに、そうだよ


「沖田先生が来てから、副院長が壊れ始めた」
そんなこと言われても、沖田先生には何の責任もないよね



あ〜あ、ネコにも相手にされない壮大
ま、ネコはそんなもんだけど(笑)


井川先生
「副院長はちゃんと自分の言葉で話すべきですよ」

ね〜、もう過去のことだけど、色々と思うことがある(笑)



「オペは準備で決まりますから」と励ます井川先生
それ、沖田先生が言った言葉(笑)

そんな井川先生を「はい、行くよ」と外に促す柴田さん、いいな



2週間後、部屋に入ってくる沖田先生の手には野菜ジュース(笑)



深冬と莉菜ちゃんとのやりとりを黙って見てる沖田先生の表情
何を思ってる?


「お母さんの病気が治ったら、またいっぱい遊べるよ」
子供に向ける沖田先生の顔が優しい

「バイバイ」手を振る沖田先生が可愛い



「深冬先生を必ず小児外科医として戻したいと思います」
その一心でずっとオペ方法を探してきたんだよね


隣の部屋から元気に「よろしくお願いします」と井川先生
その声に、沖田先生ちょっと微笑んだ



オペの前
沖田先生に手をぎゅっと握ってくれたら、絶対大丈夫な気になる


オペに向かう前の沖田先生
スポーツ選手が試合に向かう前のよう

そこへ井川先生、ハイタッチ
そして沖田先生の手を握る
そんなことするようになるなんて
井川先生、好きだよねぇ沖田先生のこと(笑)


「頑張ってください」と言われ
振り返って頷いて、オペ室へ向かう沖田先生の背中がかっこいい


オペの時
沖田先生が手袋はめた後、パチンパチンとするの好きなんだよなぁ


緊張するオペシーン
ドキュメンタリーの本物の外科医にしか見えない


「閉じるしかない」
あと一個の腫瘍を残してオペは終わった

手袋飛ばしに悔しさが現れてる
うなだれる沖田先生



遺影が・・
壮大のお父さんは亡くなってるのね


「深冬は、お前のこと待ってる」と壮大にメール
待ってるのは沖田先生もだよね



井川先生のミスをネットニュースに売ったことを聞かされても
穏やかだなぁ井川先生


深冬のノートを沖田先生に託す叔母さん
なんでもかんでも沖田先生を頼るんだね、壇上家の人々



深冬「オペを沖田先生にお願いしたのは訳があって・・」
それを聞いて部屋を出た沖田先生の表情が・・



柴田さん
「オペに必要なこと、本当はわかってるんじゃないですか」

壮大のことを言ってるのかな


実家でお寿司を握ってもらう沖田先生

お父さんは、なんだかんだと、息子を信じてきたんだよね



沖田先生、壮大の実家へ

「お父さんのオペが原因で何かあったら子供が悲しむ」
と深冬が沖田先生にオペを頼んだ理由

なんで沖田先生に話すのかって
それもそうだけど、他人だから言えるってこともあるよね



お互いの気持ちを言い合う沖田先生と壮大

壮大のことを黙って聞いてる沖田先生がいい

シアトルに行ったのは
壮大に追いつきたかったのと、深冬から逃げていた

「人の気持ちなんてわかんねぇよ
だからこそ理解しようと向き合うことが大事」

なんか沖田先生の中の人ともダブる



オペ室に向かう沖田先生、壮大を待ってるよね

来た!壮大!
抱き合う二人

そうそう、最初から二人でオペすればいいんだよ

バイパスを沖田先生がやって
その後は壮大に引き継ぐ

緊張のオペシーン、ドキドキ


腫瘍、取れた!

なんか奥歯に挟まっていたのがずっと取れなくて、取れた時の気分
例えが悪いけど、そんな感じ(笑)


最初に深冬が目覚めた時にいたのは沖田先生・・


沖田先生、荷造りしてる・・


柴田さん
「沖田先生とオペしてる時の自分が一番好きです」

「これからもここにいてくれますよね?」
と何度と聞く井川先生



お父さんに鯛茶漬けをリクエスト
鯛茶漬けは、沖田先生にとって
ホッとするおふくろの味みたいなものなのかな

「しばらく家を空けるわ」
なんだかんだ言って寂しそうなお父さん



そして壮大は深冬のところに戻ってきた
「おかえりなさい」よかったね、壮大・・




壮大「さんざん引っ掛き回して」
って、引っ掛けまわされたのは沖田先生


ネクタイピン「曲がってるよ」
アドリブかな(笑)



留学を視野に入れることにした井川先生
その話しを聞く沖田先生と柴田さんの反応、またシンクロしてる


井川先生「俺についてきてもらえませんか」と
柴田さんに告白


きっと、沖田先生にも同じこと言われたよね
でも、柴田さんは残って自分の道を進むことにした。

柴田さんには、恋愛とかではなくて
沖田先生について行ってほしかったけど
柴田さんらしいね


井川先生は、沖田先生のところに留学すればいいよ



壮大は院長に
羽村先生は副院長に
二人で前向きに病院を立て直す方向へ。


最後に深冬の部屋に訪れた沖田先生
何か言いたげだけど、深冬を黙って見つめ
部屋を出た後の背中が切ない


榊原先生も前向きにお父さんに会いに行ったんだね


井川先生はオペで経験を積み
柴田さんはオペナースの指導を。

みんな、それぞれの道を進んでいる。


結局、沖田先生は、深冬を救っただけはなく
一番は、壮大を救ったんだよね



シアトルでオペする沖田先生、かっこいい。

今後もシアトルで活躍する沖田先生が見たいよ〜


井川先生も柴田さんも
みんな更に成長した後に集結もあり得るよね


「3ヶ月間、温かいご声援をありがとうございました」
テロップにうるうる・・


こちらこそ、素敵なドラマをありがとうございました




PS
Rさん、ドラマが終わってしまって、沖田先生ロスになりそうだけど
さんタクがあると思うと楽しみですね







A LIFE 9話

もう9話で、終わりに近づいてると思うと悲しい


深冬の主治医は沖田先生なのに、壮大が症状の説明をしていて
複雑な様子の沖田先生

部屋を出て行く沖田先生の哀愁漂う背中


「もっと早くオペしてれば」と貧乏ゆすりで
沖田先生、かなりイライラしてる



急患の他の病院で治療法がない
小学生の息子に最高の先生を、と言われたことに
過去の自分を思い出したような沖田先生



壇上記念病院を飲み込ませようとしてたのに
大臣のオペが入ったことで、経営方針が変わった壮大
銀行も羽村先生も、周りが振り回されてる


「ベルギーの王様の家族を手術した先生なら失敗しないですよね」と
息子さんに言われて
お父さんのオペミスのことがあったので、言い出せない沖田先生

でも、お母さんのことを思うその気持ちをよくわかってるからこそだよね



「沖田先生は黙ってると怒ってるように見えるから」
沖田先生の中の人も、それで誤解されること多いよね・・

「他の人もそう思ってるのかな」
ちょっと気にする沖田先生(笑)




「お前はシアトルに帰ってくれていいから」と深冬のオペをすると壮大

院長のオペが終わり帰ろうとした沖田先生を
病院に引き止めておいて、散々振り回したあげく、この扱い

毎日、寝ずにオペの方法を考えていたのに・・・



お父さんの退院の準備を黙々とする沖田先生


柴田さんが、壮大の準備に予定を押さえられてることに
さらにイラつく沖田先生

三条さんも可哀想だなぁ


シミュレーションのオペ室に沖田先生が入ってきた
この緊張感、恐い(笑)
黙ってると怒ってるように見えるしね(笑)

沖田先生、恐い、厳しい
でも厳しいけど、患者さんのオペの為だよね


「俺しか言えないことなので、あえて言わせていただきますけど」
と井川先生

「それだけじゃないですよね!
今の沖田先生には、深冬先生のオペできるとは思えません」

沖田先生にはっきり言ってくれてるのは井川先生と柴田さん
でも沖田先生を思うからこそ。

沖田先生には必要な存在の二人。




相変わらず、顔を合わせれば喧嘩の沖田親子

「いつになったら一人前なんだよ!」
イラつきマックスの沖田先生

そんな息子に
「ただひたすら準備する
一途一心だ。それが職人というもの」とお父さん



病院に戻った沖田先生
三条さんはオペの練習していた
その三条さんに「ごめん」と謝り
そして、みんなに「ありがとう」と素直に言う沖田先生

井川先生と柴田さん、いい仲間だね



羽村先生と榊原先生の怪しい作戦会議(笑)



深深は、万が一に備えて、娘にお手紙?



三条さんオペナースのオペが始まる
緊張感漂う
でも沖田先生、三条さんに大丈夫って目配せした


オペが無事に終了し
「スムーズだった、ありがとう」と沖田先生
三条さんも、厳しい沖田先生のおかげで上達した



「どんな患者さんでも救うことしか考えてないから」
沖田先生の言葉にも、ベルギーの先生じゃないことに納得しない子供

「この人がベルギーの先生です」と井川先生

沖田先生、自分で言わないから(笑)



深冬は再入院まで一週間
早く手術しなくて大丈夫なの?と素人は思ってしまう

「私の時もよろしくお願いします」と深冬に言われ
複雑な表情の沖田先生



留学のことを羽村先生に聞く井川先生
沖田先生のように海外に行くことを考えているのかな



深冬のオペは壮大がやると言われても練習する沖田先生


大臣のオペを見事に成功させた壮大
「すごいな」と認める沖田先生


深冬のオペは壮大がやると告げられ戸惑う深冬



「沖田先生みたいなお医者さんになりたい」と子供に言われ
見送る沖田先生、嬉しそう

最近、沖田先生の笑顔見てなかった気がするから。


その様子を見ていた、井川先生と柴田さんと焼肉

「俺じゃなきゃ」というのは違うと気付いた沖田先生
お父さんの言葉に助けられたね


「大切な人のオペできますね」と柴田さん
でも、壮大がやると言われてる・・


「おすわり」
柴田さん、井川わんこって、わかってる(笑)



深冬「お父さんと仲良くね」と手紙、遺書?
「お父さんのこと好き?」って聞いてるし、どういう心境?


沖田先生と壮大、それぞれ練習してる、深冬を救うために


沖田先生と壮大の前で、「オペは沖田先生にお願いしたい」と深冬

深冬は、理由を言おうとしてるのに
「なんでカズなんだ。
失敗してもカズなら殺されてもいいからか」
キレる壮大。

「いい加減にしろよ!」



そこへ院長が入ってきて、壮大を解任すると。

病院を乗っ取ろうとしていたと。羽村先生と榊原先生の爆弾だぁ

最終回前に、とんだ展開に。


しかし、手術前の深冬の前で言わなくてもいいのに、院長。

その書類を見た沖田先生も「お前、何やってんだよ」


「いますぐ、この病院を出ていきなさい!」
予告で言っていたのは、壮大に向けてだったのか


どうなるんだ、深冬のオペは
来週で最終回なんて〜






A LIFE 8話

榊原先生の爆弾で、ピンチの壮大をかばう沖田先生


「リスクを考えてのご指摘ありがとうございました」
そう来たか、壮大


榊原先生にビンタされても、反撃しない壮大
チョコレートかじってストレス発散


顕微鏡覗きながら練習する沖田先生が素敵


沖田派と言われ
「それがなんだと言うんですか、くだらないなぁ」と井川先生

ホント、何派とかくだらないよね
そういう私は、拓哉派だけどね(笑)


やっぱり、深冬もお母さんいないんだ


柴田さんの差し入れに手を出したのに、引っ込められて
止まる沖田先生(笑)

さすが優秀な柴田さん、沖田先生が帰るよう誘導してる


沖田先生、帰ってきてよかった
お父さんが倒れた

倒れたるシーンが予告と違う


急患に起こされた当直の井川先生可愛い、寝癖ついてるよ


スーツのままお父さんの症状を診る沖田先生、素敵


深冬のオペのことで寝てないのに、お父さんまで
ちゃんと睡眠とってください、沖田先生


羽村先生が沖田先生に協力的になった


お父さんは、副院長のエコ贔屓で特別室

こんな時に親子ゲンカする沖田先生とお父さん

結局、沖田先生がオペをすることに


「お父さんのオペができなければ、深冬先生のオペもできないってことだから」
柴田さんは気付いてるね



あれれ、院長、沖田先生を信用できなくなってる?

沖田先生も、オペの技術を磨く為だけでシアトルに行かせたと
思ってなかったの?



井川先生がかんぴょう巻きが美味しかったと言ってるけど
本当の嘉月寿司さんもかんぴょう巻き美味しかった


やっぱり昔、深冬は実家に行っていたんだ
お父さんベラベラ(笑)



なんか、お父さん、沖田先生のオペの説明聞いて嬉しそう


お母さんのお供えのお花はガーベラ
その一輪が沖田先生の部屋に



院長、シアトル行きが壮大の提案だったなんて
深冬のオペ前に言わなくても

10年前に、壮大がシアトル行きを提案した時に
「親友ねぇ」と呟いていた院長は、沖田先生と深冬との仲を知ってたんだ

沖田先生の表情が固まった

その後に深冬の病室を訪れた沖田先生の表情も動揺を隠せない
今までの壮大を見る顔とは違う



「自分で救いたいから」
井川先生と柴田さんには、お母さんの病気のことや
医者になるきっかけを話せるようになった

「今の僕だったら、あの時の母親を救う技術も自信もある」

「大切な人を救える医者になりたい」

怖いってことはオペしちゃいけないって言っていた沖田先生
お父さんのオペは「ちょっと怖い」と。



井川先生、枝を渡されても、困るからぁ(笑)



沖田先生と井川先生、グラスを装着する動作がシンクロしてる


沖田先生のオペのピンチに
井川先生と柴田さんがしっかりと援護してくれた


沖田先生、オペ終了後の手袋飛ばしに勢いがない


「スーパードクターじゃなかった」
「失敗しない医者なんていないんだから」
「沖田先生だって人間だもん」


沖田先生のオペミスを見た壮大は何を思う

「深冬のオペ、お前に任せていいのかな」と壮大

あぁ、沖田先生の表情が悩ましい


正直にオペのことをお父さんに伝える沖田先生


深冬の手を握ったことで
自分が救うという気持ちになったのかな壮大

「深冬は俺が切る」

「それは親友としての提案?」
うわぁ、沖田先生、ぶっこんできた

「10年前にシアトルに行った、院長に薦められて。
今はあの頃の俺じゃない」

「深冬は俺の患者だ」

「深冬は俺の家族だ」

沖田先生と壮大が、バチバチ睨み合ってる


そこへ深冬が急変で、終わるなんて〜
あぁ、来週はもうラスト前の9話か

でも予告で
井川先生と柴田さんと3人で焼肉はなんか、ほっとする






A LIFE 6話

6話も色々と辛かった
昨日は見終わった後
しばらく放心していて、そのまま寝てしまった



深冬が自分でデータを見て知ったことに対して
「何やってんだよ」と壮大
沖田先生を責めないで



「僕達医者が限界決めちゃいけないから」

「医者が無理だって言ったら、患者さんの命の限界になる」


白衣を脱いで
沖田先生に肩を揉んでもらう気満々の井川先生(笑)


やっぱり院長には、腫瘍のこと言わないのか


オペに同意できない榊原先生
これって、同意しなくて、もし死んじゃったら
誰の責任になるんだろう?


あぁ、壮大と榊原もすれ違ってきた


子供時代の沖田先生と壮大
お父さんの鯛茶漬け、美味しいだなぁ

壮大は子供の頃から辛かったんだね・・


「わかってるよな、時間がないのに全然前に進んでない」と壮大
また沖田先生を責めないで。


「腫瘍は5mm大きくなってる」
その後、何も言えない沖田先生



羽村先生と壮大も亀裂が入り始めた


「美人がここにもいた」
「ホントだぁ」
いつもコントみたいなトリオ(笑)


井川先生もオペは無理だと苦悩する



医者で妻で母で
腕のいい元カレが病院の実績に貢献してくれてる
確かに恵まれてるなぁ、深冬

「私、幸せよ、物凄く幸せ」
初めて、榊原に強気に言った深冬



お父さんとのシーンは、ほっこりする
ナイス、塩まき(笑)


あ〜あ、無理に米とか砥ぐからぁ、壮大


オペ前に
色々質問して、井川先生の準備ぶりを確認する沖田先生



もう壮大は、深冬のことがいっぱいで
もう榊原に気持ちが向いてない
それに気づいた榊原も寂しいね、ま、不倫だけどね



オペ中のトラブルにも沖田先生は手を出さない

壮大からの指示に「静かにしてくれよ!」
カッコいい

ちゃんと井川先生が準備してきたこと、沖田先生は知ってたんだよね
「それでいい」


羽村先生が助けに入ったけど、大丈夫だと思って出ていった


そして、榊原も壮大から離れていった


榊原先生、お父さんにまで、契約書か

「そうやって意地張れてるのも、お父さんが生きてるからでしょ」
沖田先生の言葉、響いたよね



うわぁ
提携の話「よくやった・・と言うとでも思ったのか」と院長
壮大も辛い・・



井川先生は
沖田先生に、限界決めちゃいけないって言われて、オペに成功し
今度は、そのことをそのまま沖田先生に返し
深冬のことをお願いしますと、頭を下げる



井川先生と焼肉で
「私をオペできる?」と柴田さん
何か気付いてるよね



深冬が沖田先生の部屋に
「ハルまで?アキ?」プライドだ(笑)


不安でたまらない深冬に「4〜5ヶ月」と、正直に言うんだ・・
でも沖田先生の表情が辛い

だんだんと涙目になる沖田先生

「大丈夫だと言ってくれないじゃない」
あぁ、沖田先生の表情が・・・


「怖い」という深冬をぐっと抱き寄せる
こういう動作は日本一(笑)

「怖いな」とぎゅっと抱きしめる沖田先生

あ〜壮大が見てるよ〜


「絶対に救うから。それまでどこにも行かないから」

そして深冬の頭に手をやり、
これまでこらえていた沖田先生の目から涙が・・・


来週の予告でも、沖田先生泣いてるよ
あ〜あ〜あ〜辛いけど、苦悩する沖田先生、絶品です



壮大もねぇ
子供の頃から父親に厳しくされ
羽村先生にも見放され、榊原は出ていき、院長にも認めらない
とどめは、深冬と沖田先生の抱擁を見てしまった

でも沖田先生は壮大を見放さないと思うよ


終わってほしくないけど、早く続きが見たい





PS
Rさん、映画をスルーなのは、何なんでしょうね
何が起こってるのかわからないけど、
とにかく今はドラマをきちんと、バックアップしてほしいと思います





 | ホーム |  前のページ»»