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ちょいワル妻

Author:ちょいワル妻
ロック好きの私が
ハウルをきっかけに
木村拓哉に嵌ってしまいました。
今や妄想までする始末、、、


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みんなの声

先週のワッツの下書きがそのままになってた(笑)
とりあえず、一部だけ・・・


日本空港で好きな空港
釧路たんちょう空港

パリのシャルルドゴールド
かっこいい

ハワイ
ご陽気な感じ


そして最後、胸の話で
「ずるいなぁって思ってるのは、いずみさん」

誰?AV女優?と思って、すぐに検索したら
画像がいっぱい出てきた

なるほどね〜(笑)
細くて(ここ大事)胸が大きい
拓哉、好きだよね〜(笑)




昨日のワッツの前に
アライフBlu-ray発売の宣伝が流れた!


拓哉と名乗る人からメールが来たと。

「はっきり言っておきましょうね
これは僕じゃないです」


え〜?
名前にスペース入れて迷惑メールで、どどって出てくるの?

私のところには来たことないけど(笑)




応援上映に行った人からのメールがたくさん

「ピロン」と着信音が鳴ったから、ん?と思ったら
「ニノからLINE」だって〜


「自分自身も応援上映をやってくれるって聞いて、え?」

「スマホいじくってて、書いてあって、そんなのやってくれるんだ」

「やってくれたらいいなってみなさんの意見は目にしていた」


お花は
「応援上映に来てくれた人達と
その方達と要望に応えてくれた丸の内ピカデリーさんに
送った方がいなと思って送りました」


「声を出してリードしてくれたお兄さんがいたらしくて
気を使っていただいてありがとうございます」


「参加してくださった皆さんの感想を目に
改めて、こういう楽しみ方もできるって
別の窓口ができるような気がして嬉しいです」


「大阪にも届けるものは届けたいなと
お願いしました」



そうなのよ、丸の内の時にすぐ近くに
やたらと声を出しているお兄さんがいて
それが、めちゃくちゃ面白くて、リードしてくれる人がいると違うね


そして、やっぱり拓哉はスマホでファンの声を見てる
フンチラのことも知ってたし、今回は応援上映のことも





プライドを全話、1日で全部見たという20歳の子から
優しさって何?

「相手のことを思うこと
相手を思う、相手を感じる」

「今の撮影現場でも凄い優しい人いますよ」




パイレットになる為、訓練をしている彼氏
パイロットの先輩としてアドバイスは?

「俺、そこまでキツい訓練受けてないし」

「厳しくて当たり前ですよね
たくさんの命を預かるわけだから」


「大丈夫って言葉はデカイんじゃないですか」

「本当はね、目を見て向き合って
確実に抱きしめちゃうよね」

「先に電話かな
おやすみのLINEの後に、GOOD LUCK」



最近、パイロットの話が多いよね毎週のようにしてるような・・
何かある?と思ってしまう(笑)





沖田先生の白衣のスクラブ展示される
また着たい衣装は?

「プライドのユニフォームのあの一式」

「氷の上に乗りたいなって、たまに思う」


衣装&パネル展

革の茶色のジャケット
手術で履いていたエアマックス
腕時計もスタッフにあげてしまったから、ない

「劇中に履いてた靴は僕がもらったので」


そこまで期待してないから(笑)
実際に着ていた白衣とスクラブだけでしょ



全国のニセ拓哉に注意
「僕は会ったことない人にメールしませんから」



今、撮影している拓哉も気になるけど
来週は、アライフのBlu-rayが発売だし
その後は目黒のシネマで無限の住人上映

また沖田先生と万次を行ったり来たりだわ〜



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応援上映会

「無限の住人」応援上映会に行ってきました〜

とりあえず、百均で赤のサイリウムを2本買った
でも、一人だし、どう盛り上がればいいのだろう・・
と思っていたけど、全然問題なし。
超楽しかった〜


会場に着いたら、ロビーは人でごった返していて並んでいるよう。

こんなに混んでる丸の内ピカデリーは初めて。


入ってみると、なんと拓哉から立派なお花が届いていた!
並んでいたのは、この写真を撮る列だった。

IMG_1013-2.jpg

IMG_1018-2.jpg


拓哉のお花
みんなが無限の住人が大好きなことが、拓哉にも伝わっていたんだなぁと感動し
また、応援上映してくれた丸の内ピカデリーさんに感謝の気持ちを
届けるなんて
さすが拓哉だわと二重の喜び



上映前に
「これから本編上映前に、予告編3本を流します」
(文章は合ってないかも)
とスクリーンに表示され
まず最初に「わ〜!」と会場が盛り上がった。

丸の内ピカデリーさんの愛に感動してウルっときてしまった。


そして、本編が始まる時に、近くの男性が
「ありがとう!ワーナー!」と。

この男性は、応援上映に慣れているようで
様々なシーンでずっと声を出していて
それが面白くて笑っぱなしだった。

無限の住人でこんなに笑うとは(笑)
涙がちょちょぎれたよ



百人斬りで、司戸菱安一人となったところで
会場は「あと一人!あと一人!」

当然、倒した時は、盛り上がり。



浅野の道場で、凛のお父さんの刀を凶が持っていく時
どこからか「泥棒はいけませ〜ん」

鯖人には「このロリコン野郎!」


万次がアップになったり、セリフを言うと
会場は「ふ〜!」「かっこいい!」


吐が武芸所をと天津に伝えるシーンでは
「騙されないで!」


閑馬の道場で「よっ成田屋!」


槇絵「お兄さん、ちょいと遊んでいかないかい?」
男性「はい❤️」
会場(笑)


槇絵が上から斬りかかろうとするところでは
「万次、上!」「上!上!」


槇絵が急に臆病になると
「え〜!こんなに斬っておいて?」


蟲には「頑張れ〜!」

万次が凛を助けに行く時、雑魚を殺った後
「腕!」「腕を忘れてるよ」


他にもたくさんあったけど、思いつくまま書いてます。



そして当然、一番の盛り上がりは
万次が屋根の上に登場した時。

あと槇絵が登場した時も。


最後、万次が倒れて、目を開けるまでは固唾を飲んで見守り
「木村拓哉」と出た時に
ぶわ〜っと一気に盛り上がった。


MIYAVIの曲で、サイリウムを振ってライブのように乗って
楽しかった〜


応援上映会をしてくれた丸の内ピカデリーさん
ありがとう


そして、お花を贈ってくれて
さらにワッツでも感謝の意を述べた拓哉

いつも私達に向き合ってくれて、
自分の言葉で思いを伝えてくれる拓哉のファンでよかった

「拓哉ファンは幸せ者だよ」(万次風に)




唯一のワッツは、眠くて夢の中で聴いていたので
あまり内容は覚えてない・・
また某所で聴かせてもらう


先週、丸の内ピカデリーでラスト上映を見に行き
最後は拍手で終わったけど
今週は、小さな映画館キネカ大森で「無限の住人」見てきた。

こういう映画館でもレデイースデーがあるのね
上映の1時間半前にチケットを買いに行ったら、
整理券は席の半分を超える番号だった。


お昼を食べ終わったら
職場が近くて、仕事が午前上がりだった旦那が
「もう一度見たい」と言ってきた。

席数、少ないからもうないんじゃない?と思いながら
上映前に窓口で聞いたら「立ち見になります」

そしたら「え〜?平日だぞ。え〜」と
立ち見はイヤと諦めて帰って行った。

ちなみに、わたしが家に帰ったら
旦那は何故かICWRのDVDを見ていた。


キネカ大森
実際に席がなくて通路に座って見てる人が何人かいた。
席はちゃんとしたシートで
始まる前は、スクリーン小さいと思ったけど
映画が始まってしまえば、スクリーンが小さいとは感じなかった。


なかなかよかったよ
気に入ったキマカ大森



そして、丸の内ピカデリーでは、応援上映が決定。

そんなにすぐに席が埋まるとは思ってなくて
仕事が終わって、のんびり座席を見たら
ほとんど埋まっていて、前の方しか空いてなかった。

うわっ!と驚いて慌てて予約した。

そして、約800席は完売し、追加上映も決定した。


なんか嬉しいな
リピーターも多いだろうけど、まだまだ見たい人はたくさんいる

ゴールデン時間帯のイッテQをみて見たいと思った人もいるだろうし
拓哉ファンだけではなくて、原作ファンなどの評判がいいのが
伝わってきたのかな

もうほとんど上映が終わってしまってからだから遅いけど・・・
ネガキャンされまくったことが、本当に悔しい


とにかく、満席の会場での応援上映を楽しんでこよう


映画

昨日は、丸の内ピカデリーでラスト上映「無限の住人」を
見届けた

仕事で行けるかわからなかったから
チケットは窓口で買ったけど、もう予告が始まっている時間で
広い会場のほんんど席が埋まっていた


ラストは、勇気を振り絞って一人でも拍手しようと思っていたけど
そんな心配はいらなかった
会場中が拍手で包まれて終わった

なんか感無量だった。


リピーターばかりかなと思っていたけど、
近くの席には、反応から初めて見ただろう人達もいた。

まだこれから見たい人もいるだろうに
終わってしまうのは、もったいないなぁ




ワッツ

カップ麺キムラーについて

「名前が伸びてしまうけど、他人事とは思えないですよね」

「でもタクヤーじゃなくてよかったな」



ちょうど前日に買って食べたところだったから
タイムリーな話題に嬉しくなった




無限の住人
ポスターの足の指に傷と血が付いていた

メイクのケイスケ
「手にしても足にしても毎日メイクをする際に
爪の生え際に色を乗せてましたね」

「清潔感は無くそうと」

「皮膚はザラザラな感じ、爪は汚れた感じ」

「裸足に草履なので、足は汚れるんですよ」

「『ちょ』くらいのケガ」


「繰上さんがわざわざ京都まで来てくださって撮影」

「素晴らしい手ですね
手のアップを撮らせてくださいとオフショットで」


その手の写真、見たいなぁ




イッテQ

「珍しく日本語が聞こえてきたのでパッとみたら出川さんがいて、
これってイッテQのヤツだ、カンヌまで来たんだ!」

「フリーな時間だったので、行ってこようかなと行かせてもらった」

「普段から見てると行きますよね」



「普通に面白いですよね」

南極大陸の中島みゆきさんの主題歌
「イモトさんが登山の時にかけて、嬉しかったですよね」


クリントイーストウッドさんの突撃のレストラン
「待ち続けている二人を車の中から見ました」

「トーマスさんのポルシェの助手席に乗って、通り過ぎた」

「ヒューマンアンドヒューマンの謎だけは解けてない」




検察側の罪人の原田監督
「低く響くいい声。40代の男の香華」と。

「お会いして、映画監督って十人十色でいらっしゃって
本当に映画が好きなんだな」

「監督から色んな作品とか出演者とか出てきて、メモしておいてください
その作品を実際に見てみたり」

「衣装合わせとか始まりまして」

「二宮と一緒に昼飯食いました」


「エンタテインメント性のあるアクションとか記されている内容ではないので
重厚で重めの話になる」


二宮は
「一人の表現者だったり共演者として
彼だったら安心できるなという印象を持った」

「現場でどんな空気になるか、わからない」




代読のお姉さん

「そろそろさぁ、誰だい」

「ゲームの企画プレゼンしたよね
3人まで声をかけていい、それ以上はダメですっていう」


そんなに代読のお姉さんが気になるんだ(笑)
知らない方がいい場合もあるかもよ(笑)



「夏になると全国の海で目撃情報
9割は嘘」



7月からは次の撮影が始まる。
万次とは全く違うキャラクターが見れる次の映画も楽しみだなぁ

でも、まだ大森で万次に会いにいっちゃうけどね(笑)








プレッシャー

今週も万次に会ってきた
レディースデーということもあったけど
夜の回で、丸の内ピカデリーの大きい会場の席が
ほとんど埋まっていて驚いた、そして嬉しかった

これから、小さい単館でも上映されるみたいだし、嬉しい




ワッツはいきなりGLの主題歌が流れて
え?何かポロリ?と思ってしまった


男性だけではなく、女性もGLに影響受けてるというメール

「非常に、みんなの人生に関われていることが嬉しいですね」

「空港に行くと上がりますね」


「全日空さんの時は機長に会釈して
会釈してくれるとテンション上がりますね」


「飛行機これから離陸します
飛び立つ時にイヤホンで聴いてます」

稲葉さんの「羽」




お悩みに答える拓哉兄さんスペシャル


2人の友人から遊ぶ誘い、どちらを先にするか

「こういうことを相談してくるカナちゃんが可愛い」

「順番を考えることない
どこに行くか、何をするか、スケジュールの空いてる方と行けばいい
僕はそうすると思います、そうして」



この後も色々のお悩みに、真剣に考え答える拓哉だけど
「振った元カレが気になる、連絡してもいいですか?」には
「すりゃいいじゃん」





新しいドラマが始まるプレッシャーはどうやって戦う?

「あるっちゃあるな」

「乗り越えるってもんじゃない
当然あるものって考えると、付き合う感じ」


「監督や共演者、内容が、うっすら見えてきた時
自分に何ができるんだろう
そこに向かって標準を合わせていくしかない」

「嫌な存在にしない方がいいと思う」

「一度だけかな
蜷川さんの舞台の本番が近づいた時」

「みんなありますから
形と大きさが違うだけで」

「上手く付き合ってって感じかな」




以前にテレビ制作の仕事をしたいとワッツで読まれて
実際に転職でテレビ制作に携わることになったと報告メッセージ


「いつ仕事できるんだろう」

「大阪だったら、さんまさんもいるし
メールのやりとりをしてる宮根さんもいるし」


「このラジオで
みんなの人生をハンドリングしてるんだなと思うと考え深い」

「ちゃんとやろうぜ」



最後のお姉さん
「いい加減探すぞ、オレ」

「さっきエレベーターで一緒になったあの人じゃないよね?」



One Chance!が流れた〜
ソロデビュー待ってるよ


イッテQ

拓哉まだかなぁと見ていたけど
出川が面白すぎる(笑)


カンヌ国際映画祭とは
各国から新作映画が持ち寄られ上映
世界中に映画を売る為の見本市
と説明

どこかのアホがトンチンカンなこと言ってたねぇ(笑)



「木村くんの今上映してるやつだ」と
無限の住人の映像も流してくれたけど
もう上映終わってる所がほとんど・・・


通常絶対出てくれないであろう
って、オファーしたら喜んで出てくれるよ

日テレって拓哉のこと凄くウエルカムだと思う
過去のさんスマとか映画の番宣を見てても思ってた



木村3部作(笑)


拓哉、出川に気づいて、花ちゃんの肩に手をやって
二人で可愛く空手ポーズ

そして、出川のところに来て一緒に写真

拓哉も嬉しそうで、凄くいい笑顔


出川「ヒューマン アンド ヒューマン」
人間として素晴らしいってことでよろしいですか?(笑)


三池監督も来てくれた
っていうか専門学校の先輩後輩だぅたとは


レッドカーペットの階段の上でも空手ポーズ


何?あのポーズを叩かれていたの?
イッテQの為と証明できてよかった

あっと言う間に終わっちゃったけど
出川と日テレには感謝しかない



そして、感ジャムはギター特集
MIYAVIゲストで、ここでも無限の住人紹介してたけど
やっぱり放送日が遅すぎる・・


カンヌの拓哉が見れて楽しかったけど、もう何週間も前なんだよね

映画の上映も終わるし、次の映画の撮影情報が入ってくるまで
また寂しくなるね





PS
Rさん、イッテQで放送されたから、カンヌの話してくれたらいいですね。
律儀な拓哉は今年になってから毎週曲をかけるけど
以前のように聴けなくなってしまった一人です(笑)









NALUの連載が始まって、よかった
毎回、素敵な方との対談

拓哉の周りの海の仲間は、素敵な人が多いね

海の仲間だけではなく、拓哉と交流のある人達は
カメラマン、俳優、ミュージシャンなど
その道のプロの人達で、媚びずに援護射撃してくれる




ワッツ

「僕の好きなサラダの話題」
オススメのサラダ、トッピングは?

「昔から好きだったわけではないけど
食べ始めたら、サラダを食べないとスタートした気にならない」


「単純にスライスしたキュウリを
ヌカに漬けたキュウリに変えてみるとか」

「エキストラバージンオイルにバルサミコに塩をちょっとふる」


「柔らかめのハムとエノキと、あったらホタテ、シメジみたいなのを
軽くソテーしておいて
サラダの上にちょっとバラバラバラと撒くだけで変わりますよ」

「僕の好きなのはアボカド
忍ばせておけば、いたいた・・」




インゲンのきゅっきゅっ

「サラダの中にいてほしくないですね
アーモンドもわかる、インゲンほどじゃない
あってもヤじゃないかな」

キャラブキの佃煮
「きゅっきゅっしてるんなら好んで食べてないと思う」


「食感でいうとブロッコリー
食べてる感
もはもはのところが味を吸ってくらる感すごい好きですね」


「砂肝よりか鶏皮の方が好きかな食感はね」

「焼き鳥屋さんで欲しくなるのは
ねぎまとと鶏皮とせせりと」


「知り合いのお寿司屋さんさんが、数の子を出してくれる」


「すりおろした山芋は苦手だけど
細切りの山芋
わさび漬けの山芋美味しいよね」



あまり苦手なものを発表すると、次回、食わず嫌いに出る時にバレるから
言わないらしい(笑)




トンカツはロースとヒレ
どちらが好きですか?

「トンカツを食べるとなったら、どちらでもいいです」

「選ぶとなったらヒレかな」

「ロースの場合
脂の部分って衣が剥がれません?
そこが気になるくらい」

「お前ちゃんと捕まえとけよ、衣」




衣装の靴下は履き替えて帰りますか?

「これいいなと思う靴下があった時は、まんま帰っていい?と
スタイリストさんに聞きます」


「スーツ系の靴下は一度も履いて帰ったことないですね」

「8割方は廃棄処分なんじゃない?」


くるぶし下のソックス
「油揚げみたいなやつ
あれは、あんま好きくない
あれ歩いてると脱げてこない?
私物でもってない」


油揚げみたいって(笑)
拓哉が履いた廃棄処分の靴下ください(笑)



ゴキブリ出たら、掃除機で吸うというメール

「吸った後どうすんの?掃除機」

「ヘッドがついたまま吸おうとしたら、※※※(擬音)」


吸ったことないけど、なんかわかる〜
掃除機で吸う擬音が上手すぎる(笑)

そうそう掃除機で吸ってもヤツは生きてます
吸ったら掃除機ごと捨てるって人がいたな




ヘビは
「苦手意識はないです」

「ヘビより暑いトイレが苦手かも」

「最後に見たのはゴルフ場かな」


「プライベートな時間で車を走らせていたら、ムツゴロウさんを発見して、
あんまりそういうことしないんだけど撮っちゃいましたね」


一般人か(笑)

食べ物の話が多かったけど、擬音祭りで楽しかった




万次のツボ

何回目だ?11回目の「無限の住人」見てきた
もう見に行けるの最後かな


ということで、色々好きなシーンをダラダラと。


モノクロのシーン
川で手を洗っている時に、八百比丘尼に声をかけられ
さっと身構える万次


100人斬りの万次の殺気、素晴らしさは
私の語彙力では語れません


「町、すまねぇ」と目を閉じる血に染まった手


凛が訪ねた時に、薪を切ってる後ろ姿のお尻と足首(笑)


「送ってってやるよ」と着物の袖を伸ばして持つとこと
凛をじっと見る横顔



黒衣鯖人に「薄汚え手で触ってんじゃねーよ」

凛に「泣いてる場合じゃねーぞ」

「俺の背中でよかったら、少しの間、貸してやるよ」

背中を貸してる時の万次の顔



凶に
「お涙頂戴の主人公はてめぇだけじゃねぇんだよ」


「悪いな、少し汚してしまった」
凛に刀を返すシーンの
水墨画のような背景と、万次と凛のコントラストが素晴らしい


「腹減ったな、団子でも食ってくか」
なんか可愛い万次


閑馬と座ってる時の万次の横顔アップの目が茶色くて綺麗


最初の閑馬との戦いの後
歩いていて倒れそうになって凛に支えられる時の虚ろな顔


凛を助けに現れて「凛に指一本触れてみろ」


「死ねるのか?俺たちも」
閑馬戦は血まみれだけど、月夜に照らされた片目が美しい

「なんで黙って刻まれた?」
「もう生きるのは疲れた」
万次の目の表情



「置いとくぜぇ」とお金を置く


三味線の槇絵の前を通りすぎる時、刀に置く手と
その通りすぎる時の横顔とちょっと斜め下を向くとこ


「凛、先に帰ってろ」と槇絵について行く時の万次の背中

「楽しもうぜ、ねーちゃん」❤️
この時も着物の袖をピンと伸ばす


刀を合体させて、くるくると回す

帯に手をやり、静かに睨み合う表情


槇絵にやられて座り込んでる時
凛が盾になってる時の表情


凛に手当てをしてもらってる時の逞しい裸❤️


「もうすぐ焼けるぞ、早く顔を洗ってこい」


「俺もそろそろ、そっちに行けるのかもしんねぇ
なんてな」


「この出所は?」天津が女装して高尾へという手紙を挟む指



凛の手当てをしながら
「あんな頭のイカれた奴に・・・バァカ」と
おでこをコツン


百琳たちに「天津だったら三十両」を表す指


「土産だ」と手だけ部屋の中に入れる気を遣う万次


回想シーン
黄金蟲が成功して笑顔の凛が万次を見て
その時の万次の表情が優しい

傘を差しながら、凛の方を見る万次の表情も



凛を探しに走って、雨を口に入れようと上を向いて舌を出す


雑魚達の戦いの後、腕がないことに気付き「めんどくせぇな」

「待ってろよ、凛」


凛のピンチに屋根の上に現れる万次

「よぉ、てめぇら」と飛び降りる時の脚


「それでいいんだ。お前に手あげる奴を叩き斬るだけだ」
不敵な笑み



300人斬りの途中で、一瞬、天津と見つめ合う万次


「凛、離れるんじゃねえ」



尸良に「刀捨てろ」と言われ「またかよ」の表情


崖の上から尸良に「来いよ」


尸良が掴んでる枝を切り落とす時の万次の目



「あのねぇちゃんにも感謝しろよ」

「てめぇの背中を見送る気はねぇぞ」


天津にトドメを刺そうとして、留まって凛に刀を差し出す


天津を追いかけていった凛を庇って刺され「凛・・」と
凛を見る表情



そしてラスト
「そこは兄様だろ、バァカ」

目を見開いて、イントロが流れて「木村拓哉」


ジャパンプレミアで拓哉が言っていたけど
この目を開くのは台本に載ってなく、拓哉のアドリブだそうです。

カメラが拓哉のアップを撮っていたので、目を見開いたら
そのまま使われたと。


このラストからのエンドロールの入り方は最高!
何回、見ても痺れる

目を開いたから、より印象的になった。


もう上映も終わると思うとまた見たくなるなぁ





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